演歌好きの新曲紹介。松阪ゆうきさんの「愛の欠片(かけら)」6月28日発売

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今回の演歌好きの演歌新曲紹介は、2017年6月28日発売発売の松阪ゆうきさんの「愛の欠片(かけら)」です。

「いつか必ず戻るから 俺はおまえに戻るから」失くした愛を求めさまよう男を歌う、本格歌謡曲に松阪ゆうきが挑みます。松阪ゆうき歌手生活25周年記念シングル!
「愛の欠片(かけら)」は、愛する人を置いたままひとり旅に出た男の胸中を描いた楽曲になります。これまでに、民謡、そして望郷恋歌というイメージから一新した、新しい松阪ゆうきの魅力を前面に打ち出しつつ、これまで以上のファン層拡大を目指します。

松阪ゆうき「愛の欠片(かけら)」
ColumbiaMusicJp 公式チャンネル

松阪ゆうき「愛の欠片(かけら)」カラオケ

松阪ゆうきの新曲「愛の欠片/伊勢の女/イヨマンテの夜」2017年6月28日発売

「いつか必ず戻るから 俺はおまえに戻るから」
失くした愛を求めさまよう男を歌う、本格歌謡曲に松阪ゆうきが挑戦!

 

収録曲
1. 愛の欠片(かけら)
作詞:友利歩未 作曲:水森英夫 編曲:前田俊明
2. 伊勢の女(ひと)
作詞:幸田りえ 作曲:南乃星太 編曲:周防泰臣
3. 愛の欠片 (オリジナル・カラオケ)
4. 伊勢の女 (オリジナル・カラオケ)
5. 愛の欠片 (半音下げオリジナル・カラオケ)
6. 伊勢の女 (半音下げオリジナル・カラオケ)
7. 愛の欠片 (ショートサイズカラオケ)
8. 愛の欠片 (半音下げショートサイズカラオケ)
《ボーナストラック》
9. イヨマンテの夜
作詞:菊田一夫 作曲:古関裕而 編曲:坂下滉
10. イヨマンテの夜 (オリジナル・カラオケ)

松阪ゆうき 3rdシングル「愛の欠片(かけら)」、2017/6/28発売!!
 作詩/友利歩未 作曲/水森英夫 編曲/前田俊明
販売価格: 1,300円(税込)


南部恋うた / 松阪ゆうき

【カラオケバトル公式】松阪ゆうき 愛のままで…

おやじの海 松阪ゆうき

 

松阪ゆうきオフィシャルブログ「徒然日記 ~ゆうきと民謡の旅~」

https://ameblo.jp/matsuzaka-yuuki/

松阪ゆうきオフィシャルホームページ

http://columbia.jp/artist-info/matsuzakayuuki/

松阪ゆうき NIPPON COLUMBIA公式ホームページ

http://columbia.jp/matsuzakayuuki/

松阪ゆうき プロフィール

<プロフィール>
誕生日:10月12日
血液型:O型
出身地:三重県鈴鹿市
身長:173cm 体重:58Kg 足サイズ:27cm
資格:中学・高校 音楽教諭免許、介護福祉士(国家資格)、温泉ソムリエ
特技:ものまね(30人以上)、声楽、ピアノ、書道三段
経歴:高校では福祉を学び、大学(武蔵野音楽大学音楽学部声楽学科卒業)では声楽を学ぶ。

ものまね番組、ミュージカル(三文オペラ、ドラキュラ、レ・ミゼラブル、ジギル&ハイド)等に出演。

音大出身で温泉ソムリエの資格も持つ“才人”

http://www.oricon.co.jp/special/50163/?ref_cd=trendpickup

ORIKON NEWSより引用抜粋

東京武蔵野音大声楽科で声楽を学び、中高の音楽教員、介護福祉士の資格も持つ“才人”松阪ゆうき。発売中の新曲「愛の欠片(かけら)」では、失くした愛を求めてさまよう男を歌っている。

仕事の合間に足湯に浸かる松阪 温泉ソムリエをもつほど造詣も深い

仕事の合間に足湯に浸かる松阪 温泉ソムリエをもつほど造詣も深い

 彼の趣味は「温泉巡り」で、温泉ソムリエの資格も取得。おすすめの温泉として「伊豆 北川温泉」を挙げる。「黒根岩風呂という本当に海の目の前の温泉があります。北川温泉各宿に宿泊の方は無料。それ以外の方は600円かかります。雄大な自然を体感しながら湯船に浸かり温まることが出来ます」と“温泉マニア”ならではの穴場スポットを教えてくれた。

御朱印集めにもハマっているという松阪。渋い!!

御朱印集めにもハマっているという松阪。渋い!!

「パンケーキだ大好き!」スイーツ男子な一面も♪

「パンケーキだ大好き!」スイーツ男子な一面も♪

 ほかにも全国を移動する演歌歌手ならではの新たな趣味として「全国いろいろな所に行くので、土地土地の神社、仏閣に時間があれば行き、御朱印集めにハマっています。1番のお気に入りは、色がカラフルな、東京新橋の烏森神社の御朱印です!」とのこと。さらに、食については「意外と甘党です(笑)」と告白。「パンケーキにバナナが乗ってるのが最高です!」と“スイーツ男子”ぶりも明かしてくれた。

 10月でデビューから丸2年を迎える彼だが、今後については「演歌も民謡も、ミュージカルも、オーケストラと歌うコンサートをやってみたいです。歌手としての夢!『紅白歌合戦出場』も目標です」と高らかに宣言してくれた!

音大卒で舞台経験も、異色の経歴 松阪ゆうき 演歌を選んだ理由

http://www.musicvoice.jp/news/20160527041455/より引用・抜粋

「自分らしさ」を追求することが今後のテーマ

――五木ひろしさんの番組に出られていましたが、五木ひろしさんなど諸先輩方と共演する事によって学ぶ事も多いと思いますが。

 そうですね、やっぱりそれぞれの“カラー”があるじゃないですか。自分のカラーがもっと出せると良いんだろうなと凄く思いましたね。「上手く歌う」というよりも「自分らしい所がもっと出てくる」と良いし、出ていく為にはどうしたらいいかなという事を先輩方を見て考えました。

――ご自身で思う“自分らしさ”とはどういったところでしょうか?

 うーん、何でしょうかね…。それが歌で出せるといいなって思いますね。ただ、まだ自分の中でキレイに歌っちゃてるんですよね。「声で勝負する」という所はもちろんあるんですけど、声プラスアルファで何か特徴が出せるといいと思うんです。だからさっき「いい声ですよね」って言って頂けましたけど、それ結構言われるんですよ(笑)。

――そうですよね(笑)

 いい声ですねって言われるんですけど、いい声の人って別にいっぱいいるじゃないですか? だから「特徴あるいい声」だといいんだけどなって自分で思うんですよね。そういう事をもっと自分でもアピール出来るように、自分でも気付かなければいけないよなというのは凄く思うところです。

――音大の頃は、先生に個性を見出されてそれを更に伸ばしていくというのはありませんでしたか?

 大学の頃は本当に声の事しか言われなかったです。特にクラシックは30代~40代、50代くらいが多分、一番声が出るピークなんですよ。大学生の頃なんかは基礎をつくる場所でしかないと。だから「1に声、2に声、3に声」みたいな、声の事ばっかり言われて。「いい声を出せ」とそこばかり言われてたからそういう声になっちゃったのかもしれないです。

――スポーツで言うところのフォームや基礎体力といいますか、とりあえず型を学びなさい、体に染み込ませなさいという感じでしょうか。

 そうなんですよ。だから最初って声だけじゃなくて、表現とか色んな事もやりたいよって言ってたんですけど、基礎がない中でそういう事をやってしまうと崩壊しちゃうからダメだって言うんです。

――基礎がしっかりしている分、今後はそれをどうやって崩していくかという所でしょうか。

 本当そうですね。声の事しか言われなかったので。表現をどうするかとかそういう事よりも、とりあえずいい声が出せる、高い声が出るようになるとか、そういう訓練ばかりだったので。特に自分の先生はそうでした。基礎的な事を本当にずっとやらされるという感じ…。「歌も歌うんですけど」みたいな。自分の変なクセを取っちゃって、とりあえず自然に綺麗に声を出せるようにと。ずーっと筋トレしているような感じですね。

――今後は自分らしさを出して行くことも演歌歌手人生のテーマに?

 そうですね。


松阪ゆうきさんのニューシングル「愛の欠片(かけら)」は月刊カラオケファン 2017年 08 月号に掲載されています。

カラオケファンの8号号はすでに発売されていますが、amzonでも購入できます。

松阪ゆうきさんの楽譜は、カラオケファンで下記の曲があります。

松阪ゆうきさんの楽譜は、歌の手帖で下記の曲があります。

「ぷりんと楽譜」では「松阪ゆうき」さんのメロディ譜は下記の曲があります。

カラオケファンのバックナンバーを持ってない人はこちらで購入した方が安いですね。1曲からでも注文できますし、クレジット決済でもコンビニ決済でもできるし、自宅のプリンターでもコンビニのコピー機(複合機)でも出力できますから便利です。

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