カラオケDAMの【演歌ランキング】月間ランキングトップ100(8月2日更新分)

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カラオケDAMの【演歌ランキング】月間ランキングトップ100(8月2日更新分)

今日は、8月5日、今日の記念日です。

世界ビール・デー(International Beer Day)

2007年にアメリカ・カリフォルニア州サンタクルーズで開始。
友人たちと集まってビールを楽しみ、醸造会社などビール製造に関わる人たちに感謝をする日。

タクシーの日

東京乗用旅客自動車協会(東旅協)が1984年に制定し、翌1985年から実施。現在は、全国乗用自動車連合会(全乗連)が全国統一キャンペーンとして実施している。
1912(大正元)年のこの日、東京・数寄屋橋のタクシー自動車株式会社が日本で初めてのタクシーの営業を開始した。

ハコの日

東京紙器工業組合が1991年に制定し、全国の紙器段ボール箱工業組合が実施。
「は(8)こ(5)」(箱)の語呂合せ。

はしご車の日

国内の90%のはしご車の製造を行う株式会社モリタが制定。
「は(8)しご(5)」の語呂合せ。

ハンコの日

山梨県甲府市の印判総合商社・モテギ株式会社が制定。
「は(8)んこ(5)」の語呂合せ。
この日とは別に、10月1日が、全日本印章業組合連合会が制定した「印章の日・ハンコの日」となっている。

印章の日・ハンコの日 10月1日

ハードコアテクノの日

ハードコアテクノ音楽のレーベルHARDCORE OSAKAが2006年に制定。
hard coreの原語の読みが「ハーコー」と聞こえることから「ハー(8)コー(5)」の語呂合せ。

独立記念日 [ブルキナファソ]

1960年のこの日、西アフリカのオートボルタ(後にブルキナファソに改称)がフランスから独立した。

今週の1位~5位は

1 位は、 石川さゆり さんの「 天城越え 」
2 位は、 石川さゆり さんの「 津軽海峡・冬景色 」
3 位は、 欧陽菲菲 さんの「 ラブ・イズ・オーヴァー 」
4 位は、 吉幾三 さんの「 酒よ 」
5 位は、 テレサ・テン さんの「 時の流れに身をまかせ 」

今週も変動が少ないのですが、順位が変わっています。

3 位の、 欧陽菲菲 さんの「 ラブ・イズ・オーヴァー 」と5 位の、 テレサ・テン さんの「 時の流れに身をまかせ 」がそれぞれアップしています。

今週の入れ替わり曲は

今週も少なくて2曲が入れ替わっています。

88 位の 美川憲一 さんの「 柳ヶ瀬ブルース 」
94 位の 都はるみ さんの「 大阪しぐれ 」

美川憲一 さんの「 柳ヶ瀬ブルース 」

作詞作曲者の宇佐英雄は岐阜市の歓楽街『柳ヶ瀬』で流しでこの曲を歌っていたが、彼が自費製作したフィルム・レコードを入手した日本クラウンのディレクター長田幸治が、デビュー当初は青春歌謡路線を歌っていた美川憲一について、「(美川に)青春歌謡路線は向いていない」と判断し、路線を転換させるために3枚目のシングル盤として歌わせたものであり、実際に美川が演歌・ムード歌謡路線に方向転換する転機になった曲である。
青春歌謡と比すると暗いため、当初は美川自身「私は明るい性格だから」などという理由により歌いたくなかったとしばしば番組などで語っている。

日本クラウンは曲の舞台となった地元柳ヶ瀬とタイアップし、この曲が柳ヶ瀬で流行っているとして、スポーツ新聞や週刊誌の記者を取材ツアーに招待、地元でも記者の飲食費を負担するとともに、当日はどこに行ってもこの曲を流し、歌うようにしておいた。
このタイアップの結果、この曲が120万枚を超える大ヒット曲となって柳ヶ瀬の地名が全国に知られるようになるとともに、美川自身もスター歌手としての地位を確立することとなる。

いわゆる「ご当地ソング」という言葉は、当曲が評判になり始めた頃クラウンレコード(日本クラウン)の宣伝担当者が使い出して広まったとされる[3]。

また、この曲は、1967年に出した『新潟ブルース』、1968年に出した『釧路の夜』と共に、美川のご当地ソングシリーズ三大ヒット曲と謳われている。

Wikipediaより引用

 

【収録曲】

1.柳ヶ瀬ブルース
2.さそり座の女
3.新潟ブルース
4.みれん町
5.おんなの朝
6.お金をちょうだい
7.ネオン化粧
8.釧路の夜
9.大阪の夜
10.信濃川慕情
11.あんた
12.おんな町

 都はるみ さんの「 大阪しぐれ 」

都はるみが1980年代最初に発売したシングルで、大ヒットしたナンバー。
オリコンの1980年の年間ヒットチャートで第49位を記録した。
同年暮れには、作詞者の吉岡治が本楽曲で日本作詩大賞を受賞したほか、都が『第22回日本レコード大賞』で最優秀歌唱賞を受賞。
また、16回連続出場となった同年大晦日の『第31回NHK紅白歌合戦』で歌唱された。

こうして年末の賞レース番組等でたくさん歌われたことでさらに広く浸透し、翌年に渡ってロング・セールスとなり、ミリオンセラーを達成した。
オリコン総合シングル・チャートでベスト3位内に8週連続ランクイン、1981年の年間ヒットチャートでは第6位を記録している。
また、TBS系列音楽番組『ザ・ベストテン』では1980年12月18日放送分で初登場、連続7週ランクインした。Wikipediaより引用

 

【収録曲】

1.アンコ椿は恋の花
2.困るのことヨ
3.さすらい小鳩
4.涙の連絡船
5.馬鹿っちょ出船
6.さよなら列車
7.白樺に涙あり
8.好きになった人
9.惚れちゃったんだョ
10.男が惚れなきゃ女じゃないよ
11.北の宿から
12.さよなら海峡
13.大阪しぐれ
14.ふたりの大阪(デュエット宮崎雅)
15.浪花恋しぐれ(デュエット岡千秋)
16.道頓堀川
17.夫婦坂

先週の演歌・歌謡曲ランキング

カラオケDAMの【演歌ランキング】月間ランキングトップ100(7月26日更新分) 今日は、7月29日、今日の記念日です。 アマチュア無線の日 日本アマチュア無線連盟が1973年に制定。 1952年のこの日、戦中に禁止されていたアマチュア無線が解禁され、全国の30人に無線局予備免許が交付された...

詳しくは、カラオケDAMのホームページを見てください。

【演歌ランキング】

http://www.clubdam.com/app/dam/ranking/enka-weekly.html

【急上昇ランキング[デイリー]】

http://www.clubdam.com/app/dam/ranking/burst-daily.html

今週のカラオケランキングTOP100

順位 歌手名 曲名 カラオケファン 歌の手帖 M☆S 新曲歌謡ヒット速報
1 石川さゆり 天城越え 2005年06月号 2010年09月号 2017年02月号  
2 石川さゆり 津軽海峡・冬景色 2007年11月号 2007年11月号 2017年05月号  
3 欧陽菲菲 ラブ・イズ・オーヴァー   2014年02月号    
4 吉幾三 酒よ 2005年06月号 2017年09月号 2017年07月号  
5 テレサ・テン 時の流れに身をまかせ 2002年07月号 2015年07月号    
6 テレサ・テン つぐない 2002年07月号 2009年01月号    
7 石原裕次郎 北の旅人 2005年06月号 2014年09月号 2016年12月号 2017年5月・6月号
8 岩本公水 しぐれ舟 2020年08月号 2020年08月号 2020年09月号  
9 坂本冬美 俺でいいのか 2019年10月号 2019年10月号   2019年11月・12月号
10 秋元順子 帰れない夜のバラード 2020年07月号 2020年08月号 2020年08月号 2020年7月・8月号
11 平和勝次とダークホース 宗右衛門町ブルース   2014年04月号    
12 大川栄策 さざんかの宿 2002年05月号 2007年01月号 2018年1月号  
13 美空ひばり みだれ髪 2000年12月号 2011年04月号 2017年10月号  
14 鳥羽一郎 兄弟船 2001年10月号 2011年04月号    
15 浜圭介・桂銀淑 北空港 2005年02月号   2017年01月号  
16 欧陽菲菲 雨の御堂筋 1999年08月号 2013年07月号 2018年8月号  
17 美空ひばり 川の流れのように 2000年12月号 2007年05月号 2017年10月号  
18 五木ひろし・木の実ナナ 居酒屋 2005年06月号 2006年06月号   2011年1月・2月号
19 上沼恵美子 時のしおり 2020年01月号 2020年02月号 2020年02月号 2020年1月・2月号
20 香西かおり 契り酒 2020年05月号 2020年05月号   2020年5月・6月号
21 彩青 津軽三味線ひとり旅 2020年06月号 2020年06月号 2020年07月号 2020年7月・8月号
22 都はるみ・宮崎雅 ふたりの大阪        
23 丘みどり 五島恋椿 2020年03月号 2020年03月号   2020年3月・4月号
24 美空ひばり 愛燦燦 2000年12月号 2011年09月号 2017年10月号  
25 テレサ・テン 別れの予感 2002年07月号 2015年07月号    
26 門倉有希 ノラ 2003年10月号     1998年9月・10月号
27 長山洋子 じょんから女節 2003年08月号 2004年02月号    
28 川中美幸・弦哲也 二輪草   2016年05月号 2017年01月号 1998年3月・4月号
29 水森かおり 瀬戸内小豆島 2020年04月号 2020年04月号 2020年05月号 2020年3月・4月号
30 北島三郎 北の漁場 1999年12月号 2006年04月号    
31 坂本冬美 また君に恋してる 2010年04月号 2010年03月号 2016年04月号 2009年5月・6月号
32 水田竜子 能登島みれん 2020年07月号 2020年08月号 2020年08月号 2020年7月・8月号
33 杜このみ 郷愁おけさ 2020年07月号 2020年07月号 2020年07月号 2020年7月・8月号
34 福田こうへい 南部蝉しぐれ 2012年12月号 2010年11月号   2012年11月・12月号
35 葵かを里 しぐれ高山 2020年05月号 2020年05月号 2020年05月号 2020年5月・6月号
36 五木ひろし 遠き昭和の・・・ 2010年06月号 2010年06月号 2020年09月号 2010年5月・6月号
37 市川由紀乃 なごり歌 2020年05月号 2020年05月号    
38 福田こうへい 筑波の寛太郎 2020年07月号 2020年07月号 2020年08月号 2020年7月・8月号
39 渥美二郎 夢追い酒 2002年02月号 2009年04月号 2018年1月号  
40 永井裕子 そして・・・女 2020年07月号 2020年07月号 2020年08月号 2020年7月・8月号
41 藤原浩 北のみれん酒 2020年07月号 2020年07月号 2020年07月号 2020年7月・8月号
42 テレサ・テン 愛人 2002年07月号 2015年07月号   2004年5月・6月号
43 石原裕次郎 赤いハンカチ   2015年04月号 2016年12月号  
44 石原裕次郎・牧村旬子 銀座の恋の物語 2000年07月号 2012年10月号 2016年12月号  
45 梅沢富美男 夢芝居        
46 吉幾三 雪國   2013年03月号 2019年03月号  
47 五木ひろし 夜明けのブルース 2012年06月号 2008年01月号 2018年3月号 2012年7月・8月号
48 香西かおり 流恋草 2000年09月号      
49 山川豊 アメリカ橋   2016年06月号 2018年7月号 1998年3月・4月号
50 すぎもとまさと 吾亦紅 2007年05月号 2007年04月号   2007年5月・6月号
51 五木ひろし 長良川艶歌 2000年01月号 2006年06月号 2019年09月号  
52 多岐川舞子 ひとりぼっちの海峡 2020年07月号 2020年07月号 2020年07月号  
53 山内惠介 残照 2020年04月号 2020年04月号   2020年5月・6月号
54 テレサ・テン 空港 2002年07月号 2007年08月号    
55 小林旭 昔の名前で出ています   2011年03月号    
56 山川豊 2020年08月号 2020年08月号 2020年08月号  
57 吉幾三 酔歌   2017年09月号    
58 竜鉄也 奥飛騨慕情 1999年11月号 2008年01月号    
59 吉幾三 情炎 2013年06月号 2013年06月号   2013年7月・8月号
60 大月みやこ 氷雪の岬 2020年06月号 2020年06月号   2020年7月・8月号
61 三山ひろし 北のおんな町 2020年02月号 2020年02月号 2020年04月号 2020年3月・4月号
62 鶴岡雅義と東京ロマンチカ 小樽のひとよ   2007年07月号    
63 橋 幸夫・安倍里葎子 今夜は離さない 2000年02月号   2018年10月号  
64 天童よしみ 珍島物語     2017年08月号 1996年3月・4月号
65 渡哲也 くちなしの花   2012年05月号    
66 チョー・ヨンピル 想いで迷子        
67 秋元順子 愛のままで・・・ 2008年03月号 2008年03月号   2009年5月・6月号
68 夏木綾子 あじさい雨情 2005年05月号 2005年05月号   2005年5月・6月号
69 天童よしみ 日の出前 2020年05月号 2020年04月号   2020年5月・6月号
70 フランク永井 おまえに        
71 山本譲二 みちのくひとり旅 1999年02月号      
72 瀬口侑希 おけさ恋歌 2020年03月号 2020年03月号   2020年3月・4月号
73 杉良太郎 すきま風   2009年04月号    
74 梓みちよ 二人でお酒を   2012年09月号    
75 海原千里・万里 大阪ラプソディー        
76 川中美幸 海峡雪しぐれ 2020年03月号 2020年03月号   2020年3月・4月号
77 五木ひろし 細雪 2002年05月号 2006年06月号   2004年1月・2月号
78 八代亜紀 舟唄 2007年11月号 2006年03月号    
79 石原裕次郎 二人の世界   2015年04月号    
80 千昌夫 北国の春   2009年04月号    
81 香西かおり 雨酒場 2000年09月号 2012年07月号    
82 日野美歌 氷雨 2003年01月号 2008年09月号 2018年8月号  
83 黒沢明とロス・プリモス ラブユー東京   2007年06月号    
84 まつざき幸介 雨音 2019年09月号 2019年09月号 2019年09月号 2019年11月・12月号
85 鏡五郎 八尾・風の盆 2020年07月号 2020年07月号   2020年7月・8月号
86 高山厳 心凍らせて 2019年06月号 2018年11月号   2014年7月・8月号
87 佳山明生 氷雨 2003年01月号 2008年09月号 2018年8月号  
88 美川憲一 柳ヶ瀬ブルース 1999年07月号 2013年07月号    
89 川中美幸 ふたり酒 1999年01月号 2016年05月号 2017年06月号  
90 石原裕次郎 夜霧よ今夜も有難う 2002年03月号 2015年04月号 2016年12月号 2018年9月・10月号
91 小林幸子 雪椿        
92 中村美律子 河内おとこ節   2016年12月号 2019年11月号  
93 大月みやこ 女の港 2004年07月号 2011年04月号    
94 都はるみ 大阪しぐれ 1999年03月号 2010年09月号    
95 菅原洋一&シルビア アマン     2018年10月号  
96 原田悠里 砂の道 2020年04月号 2020年04月号 2020年05月号 2020年5月・6月号
97 松尾和子・フランク永井 東京ナイト・クラブ     2017年01月号  
98 前川清 男と女の破片        
99 中村仁美 涙岬 2020年06月号 2020年06月号   2020年5月・6月号
100 石原裕次郎 ブランデーグラス     2016年12月号