演歌好き情報:NHKのど自慢今後の予定

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今回の演歌好き情報は、NHKのど自慢今後の予定です。

たまたま、近くで開催される予定があるのでカラオケ好きな方はぜひ申し込んでください。出場倍率はゆうに200倍を超えるようなので難しいですが、

下記に参考までに熊本で開催される申し込み手順を記載します。

宛先が違うだけでどの会場もほとんど同じです。

平成30年度(2018年2月27日更新)
演歌好き情報:NHKのど自慢今後の予定2018年度(平成30年度)
今回の演歌好き情報は、NHKのど自慢平成30年度(2018年度)の予定です。 平成30年度 NHKのど自慢【年間予定】 実施年  開催日 都道府県 市町村 NHK各放送局 平成30年 4月 1日(日) 北海道 小清水町 北見   4月 8日(日)...

【出場申込の場合】

郵便往復はがき(私製を除く)の「往信用裏面」に郵便番号・住所・名前(ふりがな)・年齢・性別・電話番号・職業(具体的に。中学生・高校生・大学生は部活動を記入)・歌う曲目と歌手名・選曲理由(簡単に)を記入。
「返信用表面」に郵便番号・住所・名前を明記してお申し込みください。

  • あて先
    〒860-8602 NHK熊本放送局(住所不要)「のど自慢」出場係
  • 締切
    平成29年8月16日(水曜)必着

◎応募多数の場合は250組を選出のうえ、ご案内を9月5日(火曜)頃に発送します。
◎中学生以上の方で、原則としてアマチュアの方が対象です。(中学生は予選会・本選どちらも保護者の同伴が必要です。保護者の名前と電話番号も記入してください。)
◎応募は、1人(1組)1通に限ります。
◎グループで出場の場合は出場者全員の名前(ふりがな)・年齢・性別・職業を明記のうえ、代表者がお申し込みください。
◎応募後の曲目、出場者の変更はできません。

【観覧申込の場合】

入場無料ですが、事前のお申し込みが必要です。
郵便往復はがき(私製を除く)の「往信用裏面」に郵便番号・住所・名前・電話番号を記入。
「返信用表面」に郵便番号・住所・名前を明記してお申し込みください。

  • あて先
    〒869-2695 阿蘇市役所(住所不要)「のど自慢」観覧係
  • 締切
    平成29年8月23日(水曜)必着

◎応募多数の場合は抽選の上、1枚で2人様まで入場できる入場整理券を9月5日(火曜)頃に発送します。
◎1歳以上のお子様から入場整理券が必要です。
◎インターネット等での入場整理券の売買は固くお断りします。転売を目的としたお申し込みであると判明した場合には、抽選対象外とさせていただきます。また、売買が確認された場合は入場をお断りします。

(注)6月1日から郵便料金が変更になりました。往復はがきは104円から124円に変更されています。返信面の郵便料金(62円)が不足しないようにご注意ください。
(注)ご応募の際にいただいた個人情報は、選出・抽選の結果のご連絡のほか、NHKの受信料のお願いに使用させていただくことがあります。
(注)出場・観覧のご応募は、別々の「郵便往復はがき(私製を除く)」にてお申し込みください。記入などに不備があった場合は無効になりますのでご注意ください。

今後の予定です。出場や観覧希望についてはお近くの会場のNHKのホームページでご確認ください。

開催日 開催地 会場 ゲスト
8月13日 長野県松本市 まつもと市民・芸術館 布施明 クミコ
8月20日 東京都八王子市   天童よしみ 舟木一夫
8月27日 宮崎県小林市 小林市文化会館 坂本冬美 夏川りみ
9月3日 愛知県半田市   丘みどり 新沼謙治
9月10日 兵庫県加西市   香西かおり 前川清
9月17日 山口県下関市   吉幾三 神野美伽
9月24日 熊本県阿蘇市阿蘇市 阿蘇体育館 島津亜矢 山内惠介
10月1日 群馬県太田市 太田市民会館  
10月8日 京都府京田辺市    
10月15日 香川県多度津町    
10月22日 富山県砺波市 砺波市文化会館  
10月29日 埼玉県秩父市 秩父宮記念市民会館  
11月5日 岩手県奥州市 奥州市文化会館Zホール  
11月12日 北海道上富良野町 上富良野町社会教育総合センター
11月19日 滋賀県高島市 高島市民会館  
11月26日 山梨県韮崎市 東京エレクトロン韮崎文化ホール
12月3日 沖縄県石垣市 石垣市民会館  
12月10日 島根県安来市 安来市総合文化ホール「アルテピア」
12月17日 岐阜県各務原市 各務原市民会館  
平成30年     
1月7日 佐賀県伊万里市 伊万里市民会館  
1月28日 栃木県宇都宮市 宇都宮市文化会館  
2月4日 和歌山県田辺市    
2月11日 三重県伊勢市 伊勢市観光文化会館  
3月11日 宮城県栗原市 栗原文化会館  
3月18日 大分県日田市 日田市民文化会館(パトリア日田)
3月25日 茨城県牛久市 牛久市中央生涯学習センター

出場のためのポイント(あまりあてにはなりませんが)

絶対条件として、「NHK受信料完全納付」があります。(あるそうです)

さらに、本選での「合格枠」があり(25名から20名の狭き門になりましたからね。)

1 ゲスト枠
2 地元色枠
3 高校生枠
4 高齢者枠
5 お笑い枠
6 プロ級枠

の中から、6を除き0から1名、6の中から3から4名
を合格者として仮想されています。
本選合格者を予選の段階から仮想し進行されています。
つまり、局側が本選を予め仮想し、それに近づけるよう予選通過者を選抜していますね。

明るくはつらつとした感じの人が多く選ばれているような気がしますね。
衣装を歌手に似せた人も良さそうです。TV映りの良さも必要ですからね。

予選会では歌う順番はあいうえお順なので、最初に歌うのか。最後になるのか考えて題名を選ぶのも重要ですね。予選会の選考に5時間くらいかかりますから、5時間待って最後に歌うのは体力的にもきついと思います。
流行っている歌は沢山の人が歌う可能性が高いですね。同じ歌だと3人くらい続けて歌われることもあれうそうです。

予選会に出るにもはがきが1000通以上来てその中から250組の出場です。
はがきに書く選曲理由も大切ですよね。やはり選曲の理由は難しいですが、このはがきを通らないことには予選会にもでれないので理由は大切です。歌とは全く違う次元で難しいとは思いますが選考者の心を打つ文章力も必要ですね。

また、放送は生放送ですので、本番に慣れているような度胸も必要です。これは日ごろから発表会に出て歌っている人には大丈夫ですね。

テレビ放送があるので番組構成から致し方ないことです。そうしないと番組としての面白みもないですからね。さあどの枠を狙う。

圧倒的な歌唱力でプロ級枠を目指しましょう。