新曲紹介。大沢桃子さんの「すずらんの道」2017年8月2日発売

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今回の演歌好きの演歌新曲紹介は、2017年8月2日発売の大沢桃子さんの「すずらんの道」です。

女性演歌シンガーソングライター“大沢桃子” 、2017年8月2日発売の新曲は自身初の夫婦演歌

「すずらんの道」は、タイトルにもあるとおり、“すずらん” の花言葉である「幸せが訪れる」
「清らかな愛」「純潔」「謙虚」に想いを重ね、人生の道のりを寄り添いながら生きていく夫婦がテーマの王道演歌。カップリングには自身初の御座敷ソング風な「幸せ恋来い」を収録

大沢桃子、自ら詞・曲手がける演歌歌手の強度 ~新曲「すずらんの道」は“思いやりの愛”描く夫婦歌

orikon NEWSより

ファンとのふれ合いの中で生まれた新曲「すずらんの道」

http://www.oricon.co.jp/confidence/special/50192/ より抜粋引用

詳しくは上記URLを見てください。

前作の「恋する銀座」は、グループサウンズを意識したもので、ファンの皆さんにも「聴いていて楽しい」といった声をいただきました。でも、カラオケで歌うならやっぱり演歌が良いという方も多くて、そこは私も演歌ファンの1人としてとてもよくわかりますから、今回は歌っていただける、歌いたいと思っていただける曲にしようと思って作りました。

大沢桃子「すずらんの道」大沢桃子「すずらんの道」
徳間ジャパン 演歌・歌謡曲チャンネル
2017/09/04 に公開

大沢桃子「すずらんの道」レッスン

大沢桃子「すずらんの道」

大沢桃子「すずらんの道」カラオケ


 

収録曲
1. すずらんの道
作詞・作曲:仲村つばき/編曲:伊戸のりお
2. 幸せ恋来い
作詞:未來里麻/作曲:仲村つばき/編曲:伊戸のりお
3. 女盛りは歳じゃない(ニューバージョン)
作詞:未來里麻/作曲:なかむら椿/編曲:伊戸のりお
4. すずらんの道 (オリジナル・カラオ)
5. 幸せ恋来い (オリジナル・カラオケ)
6. 女盛りは歳じゃない(ニューバージョン) (オリジナル・カラオケ)

すずらんの花言葉…幸せの再来に想いを重ね
思いやる愛をテーマに書いた夫婦演歌です
皆様、ぜひ聴いて、歌って下さい!!

カップリング曲は、初めてのお座敷ソング風の
「幸せ恋来い」舞踊でもお勧めの一曲です。
さらに「女盛りは歳じゃない」も新収録した
3曲入りのシングル作です!!

2017年8月2日発売


大沢桃子とスーパーピンクパンサー 「恋する銀座」

大沢桃子「恋する銀座」

大沢桃子「ふるさとの春」

大沢桃子「イギリス海岸」

大沢桃子 公式ホームページ

http://bspro.jp/momoko/

大沢桃子 | 徳間ジャパンオフィシャルサイト

http://www.tkma.co.jp/enka_top/oosawa.html

大沢桃子 プロフィール

<プロフィール>引用

出身地:岩手県・大船渡市
誕生日:12月22日
特技:書道8段
好きな食べ物:さかな・いちご
尊敬する人:お母さん

●希望郷いわて文化大使
●さんりく大船渡ふるさと大使
●平泉町観光大使
●花巻イ-ハト-ブ大使
☆「長野県松川町ふるさと大使」
☆「くずまき高原牧場まきば大使」

★歌の師・エレキの神様 寺内タケシ氏の直弟子となり、歌手デビューを目指す。
★踊りの師・浅香流家元 浅香光代氏弟子として入門。

☆ 主な出演番組 ☆

NHKテレビ/歌謡コンサート
日本テレビ/踊る!さんま御殿
BS/日本のうた/金曜バラエティー
NHKラジオ/ひるの散歩道・日曜バラエティー
きらめき歌謡曲ライブ
ラジオ日本、TBSラジオ、ニッポン放送、文化放送他
テレビ朝日 土曜ワイド劇場/「おんなの春」が挿入歌として放送

☆ レギュラー情報 ☆

IBCラジオ「大沢桃子のふるさとは負けない!!」
月刊カラオケファン「大沢桃子のみちのく散歩道」

☆ イメージソング・テーマソング曲 ☆

陸前高田市商工女性部復興ソング「陸前高田・しあわせ音頭」
さんりく・大船渡市夏まつりイメージソング「海上七夕」
全国太鼓フェスティバルテーマソング「いのちの鼓動」
清水エスパルス応援歌「翔たけエスパルス」
森と水の会イメージソング「京都洛北路」

作詞・作曲 「仲村つばき(なかむら椿)」 とは・・・歌っている大沢桃子自身のペンネーム。
女性演歌歌手ではめずらしい『シンガーソングライター』

仲村つばき の“つばき”は・・・故郷岩手県大船渡の花です。
「いつの日か大きな花を咲かせる事が出来ますように・・・」
そんな願いを込めています。

livedoor NEWSより引用抜粋

http://news.livedoor.com/article/detail/13433568/

◆ファンとのふれ合いの中で生まれた新曲「すずらんの道」

――「風の丘」や「京都洛北路」といった作品が、感じたものをそのままメロディーにしたような印象であるのに対し、「すずらんの道」では随所に歌謡ファンが聴いて歌って楽しむための心配りが感じられました。
【大沢桃子】 前作の「恋する銀座」は、グループサウンズを意識したもので、ファンの皆さんにも「聴いていて楽しい」といった声をいただきました。でも、カラオケで歌うならやっぱり演歌が良いという方も多くて、そこは私も演歌ファンの1人としてとてもよくわかりますから、今回は歌っていただける、歌いたいと思っていただける曲にしようと思って作りました。

――ファンサービス、受け手のことを意識しての曲作りは、プロフェッショナルの仕事ぶりですよね。作家としても進化しているのを感じます。
【大沢】 試行錯誤も悩むことも多いので、進化なんて言われると恥ずかしいです(笑)

――未婚の大沢さんが“夫婦歌”を書こうと思った理由は?(作詞・作曲は仲村つばき名義)
【大沢】 たくさんのファンの方々とふれ合う中で、微笑ましいなぁって思うことの1つが、ご夫婦揃ってお出かけくださっている方々に接することなんです。時にはお2人のエピソードを聞かせてくださることもあって、学生時代に当時は不治と言われたご病気だった方が、入院先の看護師さんと結婚されて、幸いなことに長生きなさって。その理由は、「新薬と奥様のいたわりがあったから」とおっしゃるのを聞いて素敵だなぁと思ったことがすごく印象に残っていまして。そこで今回は、「思いやる愛」をテーマに夫婦の姿を描こうと思いました。

――以前には「ハマギクの花」や「うすゆき草の恋」があって、今回は「すずらんの道」。花が好きなんでしょうか。
【大沢】 お花は好きです。今回は、ぼんやりとすずらんの花のイメージがあって、あとで花言葉を調べたら「幸福の再来」だったんです。「再び訪れる」っていうところが良いなぁと思ってタイトルにしました。

――「再び訪れる」と言えば、浅草公会堂での公演は再びどころか今年で5年連続5回目、名古屋ではそれより長い8年連続。お客さんもたくさんいらっしゃっていて、人気の安定を感じます。
【大沢】 秋には秋田、岩手でも開かせていただきますが(9月2日、3日)、私のこのネームバリューで(笑)1年間に複数回のコンサートを開かせていただけるというのは恵まれすぎていると思います。デビューの年から昨年まで、年末のディナーショーを続けていますけど、最初はホテルの大きな宴会場を仕切りで分けて、そのうちの1つのスペースで70名の方に来ていただいたところから始まったんです。それが2回目には、最初に来られた方々が、お友だちやご家族の方を連れて来てくださったので前回より増えて、今では仕切りなしでできるようになりましたし、コンサートも開かせていただけるようになったんです。これは本当にファンの皆さんのお陰で、ありがたいなぁって心から思います。

◆コンサートは創作意欲を刺激される場

――そのファンを集めているのは大沢さんの魅力でしょう。和めるというか、心をほぐされるというか、なんと言っても楽しいので「再び訪れる」人が多いのも納得できます。
【大沢】 もちろん歌を聴いていただきたいですし、自分も歌いたいと思ってくださるのもありがたいですけど、もう1つ、私の歌でコンサートに来てくださった方の心を癒せたらという気持ちがありますから、そういう風に言っていただけると嬉しいですね。

――レコード店ほかで行うキャンペーンも大切にしていらっしゃいますが、そこで得るものとは別の収穫が、大会場でのコンサートにはあるでしょう。
【大沢】 幸せなことに、私は自分で歌を作らせていただいているので、コンサートでカバー曲を歌った時のお客さまの反応や、私自身が「こういうオリジナル曲がほしい」って思ったり、「この曲みたいな作品があれば、もっとステージが映えるだろうな」って感じたりしたものを、その後の歌作りに活かしていけるんです。コンサートは、創作意欲を刺激される場でもあります。

――コンサートが“シンガー・ソングライター 大沢桃子”にとって大切なものであることがわかりますが、大沢さんをはじめ制作スタッフの皆さんが、例えばカラオケではなく生バンドを起用しているように、ステージというものをとても大事にしているのを感じます。
【大沢】 それは事務所の社長の方針でもありますし、小さな事務所ですから、そういう考え方がスタッフ全員に浸透しているということもあると思います。音響や照明だけでなく、衣装や構成なども自分たちでやっていて。というのも、始めは予算がなかったので、自分たちでやらざるを得なかったからなんですが(笑)、だからこそ思った通りにやれるという利点もあって、ずっと手作り感覚のステージをお楽しみいただいています。

――そこにはチェーン店には出せない、家族経営の食堂の魅力に似たものがあると思います。
【大沢】 あ、それですね! それで「おいしい」って言ってもらえたら嬉しくて、「食べたら元気が出た」って言われたらもっと嬉しい(笑)。デビューの頃からどうしたら名前を覚えていただけるだろうとか、また足を運んでくださるだろう、と考えながらやってきたことの積み重ねが、ようやく少しずつ常連さんができて、お仲間を連れて来ていただける「今」に繋がったのかなと思います。私が食べていただきたいメニューと、お客さまが食べたいと思うものは必ずしも同じではありませんけど、きっと一致する時が来ると思って、いろいろ考えているんです。そうやって考えることが楽しいし、それによって成長できると思っています。

――来年はデビュー15周年を迎えます。歌手としても作家としても間違いなく成長されていると思いますが、現在はどんな気持ちで記念イヤーに向かっていますか。
【大沢】 私としてはずっと「今日を頑張れば明日がある」という考えで来ましたから、15周年といってもそれが変わることはないと思います。でも、「こんな歌が聴きたい」、「こういうステージを見せてほしい」なんて声をいただくことが増えてきて、それは期待していただけていることなのかなと思うと、少しでも多くの期待に応えていける自分になりたいという気持ちが強くなってきました。あと、もし記念のコンサートをやらせていただく際には、私の原点である寺内タケシ先生と浅香光代先生に与えていただいたものを、形としてお見せできるようなステージを作れたらと思っています。

大沢桃子さんのニューシングル「すずらんの道」は月刊カラオケファン 2017年 09 月号および月刊歌の手帖2017年09月号に掲載されています。

月刊カラオケファン 2017年 09 月号および月刊歌の手帖2017年09月号はすでに発売されていますが、amzonでも購入できます。


大沢桃子のニューシングル「すずらんの道」は月刊カラオケファン 2017年 09 月号および月刊歌の手帖2017年09月号に掲載されています。

月刊カラオケファン 2017年 09 月号および月刊歌の手帖2017年09月号はすでに発売されていますが、amzonでも購入できます。

大沢桃子の楽譜は、カラオケファンで下記の曲があります。

大沢桃子の楽譜は、歌の手帖で下記の曲があります。

「ぷりんと楽譜」では「大沢桃子」さんのメロディ譜は下記の曲があります。

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