カラオケDAMの【演歌ランキング】週間ランキングトップ100(1月23日更新分)

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カラオケDAMの【演歌ランキング】週間ランキングトップ100(1月23日更新分)

今日は、1月23日、今日の記念日です。

文化財防火デー

1949年のこの日、日本最古の壁画が描かれた奈良の法隆寺金堂が火災により焼損した。
これをきっかけに、文化財を火災や震災から守るとともに、文化財愛護思想の普及高揚を図る目的で、1955(昭和30)年に文化庁と消防庁が制定した。
各地で文化財の防火訓練が行われる。

文化財保護法施行記念日 8月29日

有料駐車場の日,パーキングメーターの日

1959年のこの日、東京都が日比谷と丸の内に日本の公共駐車場初のパーキングメーターを設置した。
料金は15分単位で10円だった。

駐車場の日 8月9日

帝銀事件の日

1948年のこの日、東京・豊島の帝国銀行椎名町支店で行員16人を毒殺して現金などを奪った「帝銀事件」が起こった。同年に容疑者が逮捕され、後に死刑が確定したが、審理に不審な点が多く、冤罪事件とみられている。

この日、東京都の衛生課員と名乗る男が、「近くで赤痢が発生したので予防薬を飲んでもらう」と偽り行員16人に青酸化合物を飲ませて殺害し、現金16万円と小切手を奪って逃走した。

当初は青酸化合物の扱いに熟知した旧陸軍細菌部隊関係者を中心に捜査されていたが、その年の8月に画家・平沢貞通を北海道小樽で逮捕、1955(昭和30)年8月に死刑が確定した。しかし、審理に不審な点が多く、冤罪であるとしてその後何度も再審請求が出された。平沢貞通は刑を執行されないまま1987(昭和62)年に獄中で病死したが、現在でも支援者が名誉回復の為の再審請求を続けている。

この事件にもとに、横溝正史の『悪魔が来たりて笛を吹く』等多くの推理小説が書かれた。

コラーゲンの日

1960年のこの日、日本皮革(現 ニッピ)の研究員・西原富雄がコラーゲンの可溶化に成功し、特許を出願した。

可溶化によって食品などへのコラーゲンの利用が容易になった。

携帯アプリの日

2001年のこの日、NTTドコモが携帯アプリケーション「iアプリ」のサービスを開始した。

共和国記念日 [インド]

1950年のこの日、インド憲法が施行され、共和国に移行した。

建国記念日 [オーストラリア]

1788年のこの日、オーストラリアに最初の移民団が上陸した。

植民地を開く為に送られたイギリスのアーサー・フィリップ海軍大佐と1030人の流刑囚たちで、当初はポタニー湾へしようとしたが、原住民が攻撃する等条件が悪かったため、ポートジャクソン湾(現在のシドニー)に上陸した。

今週の1位~5位は

1 位は、 石川さゆり さんの「 津軽海峡・冬景色 」
2 位は、 石川さゆり さんの「 天城越え 」
3 位は、 大川栄策 さんの「 さざんかの宿 」
4 位は、 吉幾三 さんの「 酒よ 」
5 位は、 千昌夫 さんの「 北国の春 」

1位は、石川さゆり さんの「 津軽海峡・冬景色 」が16週連続1位です。

2位は、 石川さゆり さんの「 天城越え 」も16週連続です。

今週は、この上位2曲は先週と同じ曲で同じ順位でしたが、3位に大川栄策 さんの「 さざんかの宿 」が5位に千昌夫 さんの「 北国の春 」がランクインしています。

今週の入れ替わり曲は

今週は9曲が入れ替わっています。今週は懐かしい曲ばかりでしたね。

82 位の 村田英雄 さんの「 王将 」
86 位の 松尾和子・和田弘とマヒナスターズ さんの「 お座敷小唄 」
88 位の 美空ひばり さんの「 お祭りマンボ 」
93 位の 菅原都々子 さんの「 月がとっても青いから 」
94 位の 三橋美智也 さんの「 哀愁列車 」
96 位の 井沢八郎 さんの「 ああ上野駅 」

村田英雄 さんの「 王将 」

村田英雄さんのヒット曲「王将」にまつわる秘密とは

藤井聡太竜王(4冠)の活躍で、将棋界に熱い視線が注がれていますが、60年前に将棋界を盛り上げた大物歌手がいました。名曲「王将」を歌った村田英雄さんです。

人気棋士の阪田三吉さんを題材に勝負の世界の厳しさを歌って大ヒットしました。ところが村田さんを始め、制作関係者には、「将棋」にまつわる、ある“秘密”がありました。

https://blog.goo.ne.jp/hakodatenoshito0303/e/6ec645aff01c7c26b4936a73b60d3f21

「王将」、国民歌謡と言っても過言は無い名曲中の名曲である。
この歌は他の歌よりも様々なドラマがある。

昭和33年、歌謡界に古賀政男の強力なバックアップでデビューした村田英雄。
デビュー曲は「無法松の一生」、B面は「度胸千両」。
今でこそ、どの演歌歌手も歌っているこの曲であるが、当時は全く売れなかった。
スタッフ一同「あれ?」である。天下の古賀政男を力を入れているのにも関わらず、この結果。
それでも月に一枚のペースでレコードを発売していった。
だが、売れたのはリメイクの「人生劇場」程度だった。
まだ、NHKからのパージは解かれていない。
そのため、紅白歌合戦には出場できず。

さすがの村田英雄も焦り、一度は諦めて故郷へ帰ったこともあった。
「人物だけを扱う自分の路線に問題があるのだろうか」
しかし村田はやはり人と人とが織り成す光と影のドラマを歌いたかった。
自分の浪曲の師匠・酒井雲もそうだったように…。
腹が決まった頃、プロダクションから連絡が来た。
「服部良一先生で1曲やってみることにした。戻って来い」
何と題材はチンギス=ハン。やっぱり曲は売れなかった。

そうあれこれと模索している頃、船村徹のコロムビア移籍の一報が入った。
「船村徹でやってみないか」
ディレクターの斉藤氏が、村田のプロダクションの社長・西川幸男に持ちかけた。
「船村はいい。でも古賀先生はどうするんだ。服部先生とは勝手が違うぞ」
「それはあんたのほうから、古賀先生に話をしてくれ。我々がそんなことを言ったらクビが飛んでしまう」

その夜のうちに西川は古賀邸へ向かった。
彼も村田の売り込みに必死だった。
当然のことながら古賀政男は激怒した。
「君も村田君も浪曲師出身だろう。義理と人情を大事するのが浪花節だろう。帰れ、帰りたまえ」

一応は言いに行ったのだから…と西川は製作にOKを出した。
もう水面下では進んでいたが。
無論、失敗は許されない。
しかし、まだ曲の完成までにはひと山あったのである。

作詞の西條八十である。
彼が詩を書いてくれないのである。
村田と西川は何度も世田谷の西條邸へ出向いた。
「先生、お願いします」
「ダメだ、俺は美空ひばりや島倉千代子とか、女の歌しか書かないんだ。帰れ」
何度も門前払いを受けた。

やがて何度も頼み込みに行くうちに西條の対応が変わってきた。
「君の人間性もわからないのに歌なんか書けるか」
男の歌は書かない、最初に比べて、脈が出てきた。
数日後、とうとう西條は二人を屋敷へ入れ、話を聞いたのだった。
しかし、答えはノーだった。

それからも村田は西條邸へ出向いた。
ある日、通り雨に逢い、西條邸に着く頃にはずぶ濡れになってしまった。
玄関の庇をを借りて、少し乾かしてから…そう思っていたとき、西條夫人が出てきた。
「あら何ですか、そんなところで。雨が降っているのに大変ね。お上がりなさい」
「どうもすみません。あの先生は」
「まだ寝てますよ」
「今日はぜひともお会いしたいのですが」
「あなたも本当に辛抱強いのね。わかったわ、ちょっと待ってて頂戴」
夫人が2階へそう言って、駆け上がって行った。

しばらくして、西條が降りてきた。
「君も本当にしつこい男だね。ダメだ、男の歌は。いやだ」
「先生、そう言わずお願いします」
「第一、私は君という人間をよく知らないから歌など書けない。何度も言っとるだろう」
「では先生、私という人間をじっくり見ていただけませんか。今日はトコトン話をさせていただきます」
「仕方の無いやつだ、本当に。じゃあ、今晩、飯でも食おう。それでいいか」
「はい、お願いします」

しばらくして、二人はつくし亭へ向かった。
村田が西條のモトに通いつめ、やっと実現した1対1の対話の時間だった。
「君は飲むんだろう」
「ええ、先生もお飲みになるんでしょう」
「私はほんの少しだ」
村田が西條から貰った盃を飲み干し、料理に手をつけている様を、西條はじっと観察していた。

「君には好き嫌いが無いのか」
「はい、ありません。何でも食べます」
「それにしてもよく飲むな」
「そうですか。そうでもないですよ」
村田の態度に、徐々にほぐれてきた西條も、やがてこんなことを言った。

「村田君、君は恋をしたことがあるか」
「ええ、もちろんですよ。何度もあります」
「そうか。…私はね、心中をしたことがある」
「先生が?へえ」
「今の女房と一緒になる前、米国に好きな女がいてな。桑港で一緒に川に飛び込んだんだ」
「やりますね、先生」
「ところが、飛び込んだら、背が立っちゃてな。浅かったんだな、川が」
「ワッハッハ」
「アハハじゃないぞ。あんなにバツが悪かったことは無い。心中は未遂に終り、私はこうして今も
生きている。人生なんて不思議なもんだ。あの川がもっと深かったら、今の私は無い」

会食が終わる時、西條は村田に言った。
「村田君、君はなかなか面白い男のようだ。一週間後にまた来るといい」
「と、言うと曲を書いていただけるということですか」
「ああ、やってみよう」
「ありがとうございます、先生。ありがとうございます」

それから一週間後、村田は再び西條邸へ。
2階から降りてきた西條は1枚の原稿用紙を村田に手渡した。
「できましたか」
村田は胸を躍らせて、原稿用紙を見た。
1行、「吹けば飛ぶような将棋の駒に」、それだけだ。
裏もひっくり返してみたが、何も書いていない。
「裏になぞ、書いてやしないよ」
村田の行動を見て、西條は言った。
「たった一行だけですか」
「そうがっかりするな。出だしが肝心なんだ。この1行が歌の全てなんだ。これを作るまでが大変なんだ。いい出だしができれば、その後の詩も自然といいものができる。大丈夫だ、この1行には自信がある。良い歌が出来る。」

それからしばらくした後、詞は完成し、船村徹の曲も出来上がり、唄のレッスンが始まった。
船村・村田、共に酒好きで、船村は村田の顔を見るたびに「一杯飲むか」と言い、レッスンが始まる頃には二人とも大分酔っ払っていた。
そんな二人の姿をじっと見ていたのが、船村の弟子・大野穣。
のちの北島三郎、その人である。大野もデビュー後は新栄プロに世話になることになる。
その北島は後にこう語っている。
「『ああ良い歌だ。俺がこの歌を歌うことができたらどれだけ幸せだろう』、そう思ってました」

そんなレッスンを2週間し、レコーディングに望んだ。
ついに芽が出た、この歌は徐々に評判を上げていき、ロングセラーとなり、昭和37年には戦後初のミリオンセラーを突破した。この年のレコード大賞特別賞も受賞した。
そして、相乗効果で他のシングルも売れた。
ここにきてやっと「無法松の一生」も知られるようになるのである。

「王将」発売は昭和36年の晩秋。始めからの大ヒットではなかった。
どうやら、まずは名古屋からのヒットらしい。
そして、九州・四国。
さらに昭和36年、念願の紅白歌合戦初出場の際に「王将」を歌ったことが東京での人気に火をつけた。
昭和37年6月、東京の歌舞伎座にて60万枚突破記念祝賀会が開かれた。
「王将」人気で、仏でもフランス人歌手が歌うということで立会いに行っていた船村も急遽帰国。
ヒットを祝った。
このときの前歌がプロ初舞台となったのが北島三郎・新川二朗の二人である。

ところが、そのヒットの真っ只中、とんでもない事件がおきていた。
戯曲「王将」の作者・北条秀司氏からのクレームだった。
浅草国際劇場での公演初日、あと一時間で幕が開く、そんな時だった。
村田は、坂田三吉に扮する10分間の一人芝居の練習をしていた。
「王将」のヒットでロクに稽古の時間がとれず、どうやら形になりそうだ、と思った矢先だった。
「ごめんなさい、中山です」
そう言って、一人の男が入ってきた。しかし村田はそんな男は知らない。
反応できずにいると
「北条秀司のところの中山です。あなた、村田英雄さんですね」
「そうですが」
「今日、幕、開けさせませんよ」
「どういうことですか」
「うちの先生の作品を何の断りも無く、歌にしたり芝居にしたり、いったいどういうつもりなんだ。天皇(北条秀司氏)がカンカンに怒っていますよ」
その言葉を聴いたとたん、周りの人間は逃げた。
公演初日、コロムビアの重役も来ていたが、皆逃げた。
村田一人がその男に事情を聴く。
「ちょ、ちょっと待って下さい。私には何が何だかサッパリ分からない。いったいどうすればいいというんですか」
相手は一人、その男はいっそう居丈高に言った。
「だから、今日の公演はやらせないと言っているんだ。ふざけたマネをするな。コロムビアに言ってもラチがあかない。歌っているのはあんたなんだから、あんたに責任をとってもらうしかないだろう」
村田は今の事情を説明し、公演をやめることはできない、そう言ったが相手は
「そんなことは知らん。こっちは新国劇の舞台も止めたことがあるんだ」
その後、間に入った人の調整で、著作権料200万の支払いとしかるべき人物による北条秀司氏への挨拶、ということで決着が付き、無事(?)、幕は開いた。

1週間後の公演の終了後、村田は北条秀司氏へ挨拶に出向くことになった。
コロムビア関係者が北条氏に恐れをなして、誰も行こうとしなかったためである。
「さて、誰が…」そんな会話が飛び交っていた時、北条側から連絡が来た。
先方の要望は、人気番組「スター千一夜」(フジテレビ)に出て、仲のよいところをアピールしたい
、そういうものだった。
「なぜ私がそこまでする必要があるんだ。冗談じゃない。絶対に嫌だ」
村田は抵抗した。
が、コロムビア関係者に拝み倒され、仕方なく村田は河田町のフジテレビへ。
楽屋で北条氏と初対面した。
村田が自己紹介すると
「ああ、あんたが村田英雄か。私の作品をえらい宣伝してくれてるらしいな」
と皮肉めいた言葉。村田もさすがに腹に据えかねた。
「先生、ぶしつけかも判りませんが、私は筋の通らないことには我慢がならない性分なので、今回の事で言わせていただきたいことがあります」
すると北条氏は手を挙げて村田を制した。
「わかった、わかった。もう何も言うな。それ以上言うな。私もだいたいの所は若い衆から聞いているから、君の言いたいことは分かっているつもりだ。今日はとにかく、二人で仲良くテレビにでようじゃないか」

そして本番中、北条氏はこう発言した。
「今後『王将』に関して、村田君がどこで何をやってもかまわない。私が許可する」
全国ネットで村田に特権を与えたのである。
「この発言もさらなるヒットの影響を与えたのでは」、村田は後年、回想している。
「その代わりといってはなんだが、村田君、アレを書くのには私も相当苦労したんだよ。だから汚さないように頼むよ。君を信頼しているから、しっかり頼むよ」
さすが、大物である。
こうして、この「王将」騒動は一件落着したのだった。

さて、この「王将」。
ヒット当時、ただ一人面白くない思いで見ていた人がいた。
作曲家の古賀政男である。
ヒット当時、とあるパーティーである男が古賀に対してこう言ってしまった。
「先生、さすがですね。凄い勢いですね。大ヒットですよ『王将』」
「あれは私の曲ではない」
温厚な古賀政男をその一言で怒らせてしまった。
なお村田と古賀が和解するのはそれから数年の後である。
(昭和40年ごろまでに和解していると思われる)

先週の演歌・歌謡曲ランキング

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今週のDAMカラオケランキングTOP100

順位 歌手名 曲名 カラオケファン 歌の手帖 新曲歌謡ヒット速報
1 石川さゆり 津軽海峡・冬景色 2007年11月号 2007年11月号  
2 石川さゆり 天城越え 2005年06月号 2010年09月号  
3 大川栄策 さざんかの宿 2002年05月号 2007年01月号  
4 吉幾三 酒よ 2005年06月号 2017年09月号  
5 千昌夫 北国の春   2009年04月号  
6 藤山一郎・奈良光枝 青い山脈 1999年03月号    
7 美空ひばり 川の流れのように 2000年12月号 2007年05月号  
8 欧陽菲菲 ラヴ・イズ・オーヴァー   2014年02月号  
9 テレサ・テン 時の流れに身をまかせ 2002年07月号 2015年07月号  
10 美空ひばり 愛燦燦 2000年12月号 2011年09月号  
11 石原裕次郎 北の旅人 2005年06月号 2014年09月号 2017年5月・6月号
12 テレサ・テン つぐない 2002年07月号 2009年01月号  
13 吉幾三 雪國 2021年10月号 2013年03月号  
14 森山愛子 ひとり風の盆 2021年12月号 2021年12月号 2022年1月・2月号
15 岡本敦郎 高原列車は行く 1999年05月号 2020年09月号  
16 舟木一夫 高校三年生   2009年04月号  
17 鳥羽一郎 兄弟船 2001年10月号 2011年04月号  
18 平和勝次とダークホース 宗右衛門町ブルース   2014年04月号  
19 川野夏美 想い千すじ 2021年11月号 2021年11月号 2022年1月・2月号
20 北島三郎 北の漁場 1999年12月号 2006年04月号  
21 美空ひばり みだれ髪 2000年12月号 2011年04月号  
22 千昌夫 星影のワルツ      
23 五木ひろし・木の実ナナ 居酒屋 2005年06月号 2006年06月号 2011年1月・2月号
24 岡晴夫 憧れのハワイ航路 2020年10月号    
25 石原裕次郎・牧村旬子 銀座の恋の物語 2000年07月号 2012年10月号  
26 浜圭介・桂銀淑 北空港 2005年02月号    
27 角川博 四条河原町 2021年11月号 2021年11月号 2021年11月・12月号
28 小林幸子 雪椿   2021年06月号  
29 田中あいみ 孤独の歌姫(シンガー) 2021年12月号 2021年12月号 2022年1月・2月号
30 水前寺清子 三百六十五歩のマーチ   2011年04月号  
31 竜鉄也 奥飛騨慕情 1999年11月号 2008年01月号  
32 石原裕次郎 赤いハンカチ   2015年04月号  
33 渥美二郎 夢追い酒 2002年02月号 2009年04月号  
34 都はるみ 好きになった人      
35 渡哲也 くちなしの花   2012年05月号  
36 都はるみ・宮崎雅 ふたりの大阪      
37 梅沢富美男 夢芝居      
38 川中美幸・弦哲也 二輪草   2016年05月号 1998年3月・4月号
39 コロムビア・ローズ(初代コロムビア・ローズ) 東京のバスガール   2010年11月号  
40 天童よしみ 珍島物語   2021年07月号 1996年3月・4月号
41 並木路子 リンゴの唄 1999年02月号    
42 福田こうへい 南部蝉しぐれ 2012年12月号 2010年11月号 2012年11月・12月号
43 長山洋子 じょんから女節 2003年08月号 2004年02月号  
44 欧陽菲菲 雨の御堂筋 1999年08月号 2013年07月号  
45 細川たかし 北酒場   2010年04月号  
46 岡ゆう子 九州慕情 2021年12月号 2021年12月号 2022年1月・2月号
47 橋 幸夫・吉永小百合 いつでも夢を 2004年09月号 2010年10月号  
48 岩本公水 なさけ舟唄 2021年09月号 2021年09月号 2021年9月・10月号
49 春日八郎 お富さん 2000年05月号    
50 都はるみ 大阪しぐれ 1999年03月号 2010年09月号  
51 五木ひろし 長良川艶歌 2000年01月号 2006年06月号  
52 いしだあゆみ ブルー・ライト・ヨコハマ 2004年05月号 2012年03月号  
53 川中美幸 二輪草   2016年05月号 1998年3月・4月号
54 美空ひばり      
55 小林旭 昔の名前で出ています   2011年03月号  
56 五木ひろし 細雪 2002年05月号 2006年06月号 2004年1月・2月号
57 テレサ・テン 愛人 2002年07月号 2015年07月号 2004年5月・6月号
58 テレサ・テン 別れの予感 2002年07月号 2015年07月号  
59 島倉千代子 人生いろいろ 2004年12月号 2014年02月号  
60 中村美律子 河内おとこ節   2016年12月号  
61 門倉有希 ノラ 2003年10月号   1998年9月・10月号
62 長山洋子 下町銀座 2021年11月号 2021年11月号 2021年11月・12月号
63 島津亜矢 夏つばき 2021年09月号 2021年09月号 2021年9月・10月号
64 夏木綾子 海峡の雪 2022年02月号 2022年02号  
65 五木ひろし 夜明けのブルース 2012年06月号 2008年01月号 2012年7月・8月号
66 海原千里・万里 大阪ラプソディー      
67 福田こうへい 一番マグロの謳 2022年03月号 2022年02号  
68 八代亜紀 舟唄 2007年11月号 2006年03月号  
69 天童よしみ あなたに咲いた花だから 2022年02月号 2022年02号  
70 山川豊 アメリカ橋   2016年06月号 1998年3月・4月号
71 吉幾三 酔歌   2017年09月号  
72 香西かおり 流恋草 2000年09月号    
73 内山田洋とクール・ファイブ 長崎は今日も雨だった   2007年10月号  
74 北島三郎 まつり 2021年08月号 2006年04月号  
75 寺本圭佑 望郷本線 2021年08月号 2021年08月号 2021年9月・10月号
76 細川たかし 矢切の渡し   2006年11月号  
77 都はるみ 北の宿から 2003年12月号 2021年09月号  
78 川中美幸 ふたり酒 1999年01月号 2016年05月号  
79 テレサ・テン 空港 2002年07月号 2007年08月号  
80 氷川きよし きよしのズンドコ節 2002年03月号   2002年3月・4月号
81 瀬川瑛子 命くれない   2006年11月号  
82 村田英雄 王将 2000年06月号 2014年08月号  
83 坂本冬美 また君に恋してる 2010年04月号 2010年03月号 2009年5月・6月号
84 中村美律子 命の花道 2021年10月号 2021年10月号 2021年11月・12月号
85 フランク永井 おまえに      
86 松尾和子・和田弘とマヒナスターズ お座敷小唄      
87 三橋美智也 古城 2008年03月号    
88 美空ひばり お祭りマンボ      
89 石原裕次郎 夜霧よ今夜も有難う 2002年03月号 2015年04月号 2018年9月・10月号
90 鶴岡雅義と東京ロマンチカ 小樽のひとよ   2007年07月号  
91 新沼謙治 津軽恋女   2004年02月号  
92 佳山明生 氷雨 2003年01月号 2008年09月号  
93 菅原都々子 月がとっても青いから 2007年03月号 2007年03月号  
94 三橋美智也 哀愁列車      
95 山本譲二 みちのくひとり旅 1999年02月号    
96 井沢八郎 ああ上野駅 1999年05月号    
97 梓みちよ 二人でお酒を   2012年09月号  
98 八代亜紀 居酒屋「昭和」 2021年02月号 2021年02月号 2021年3月・4月号
99 吉幾三 情炎 2013年06月号 2013年06月号 2013年7月・8月号
100 坂本冬美 夜桜お七 2003年07月号 2006年05月号