JOYSOUND演歌カラオケランキングTOP100 2022/2/23更新

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JOYSOUND演歌カラオケランキングTOP100 2022/2/23更新

今日は、2月24日、今日はどんな日でしょうか。

鉄道ストの日

1898(明治31)年のこの日、日本初の鉄道ストライキが実施された。
日本鉄道会社の機関士ら400人がストライキに突入し、上野~青森の列車が運休した。

月光仮面登場の日

1958(昭和33)年のこの日、ラジオ東京(現在のTBS)で国産初のテレビ映画『月光仮面』のテレビ放送が始った。

クロスカントリーの日

1977(昭和52)年のこの日、原野・森林等にコースを設定して走る競技・クロスカントリーの、統一ルールによる初めての大会がイギリスで開催された。

独立記念日 [エストニア]

1918年のこの日、エストニアがロシア・ソビエト連邦社会主義共和国から独立した。その後、1940年にソ連に、1941年にドイツに占領された後、1944年からソビエト連邦の一部となっていたが、1991年に独立を回復した。

国旗の日 [メキシコ]

1812年のこの日、メキシコ独立革命の指導者イトゥルビデが独立のための三原則「イグアラ綱領」を発表し、後にメキシコ大統領となるゲレロが国旗に忠誠を誓った。

南国忌

大衆作家・直木三十五の1934(昭和9)年の忌日。代表作の『南国太平記』から「南国忌」と呼ばれている。
翌年、直木三十五の友人だった作家・文芸春秋社長の菊池寛が、純文学の「芥川龍之介賞(芥川賞)」とともに、大衆文学の分野の新人に贈る賞として「直木三十五賞(直木賞)」を創設した。

不器男忌

27歳で夭逝した俳人・芝不器男の1930(昭和5)年の忌日。

丈草忌

江戸前・中期の俳人で蕉門十哲の一人・内藤丈草の1704(元禄17)年の忌日。

(旧)大喪の礼

昭和天皇の大喪の礼の為、1989(平成元)年の2月24日は休日になった。

今週の上位5曲

1 位は、 石川さゆり さんの「 津軽海峡・冬景色 」
2 位は、 テレサ・テン さんの「 時の流れに身をまかせ 」
3 位は、 石川さゆり さんの「 天城越え 」
4 位は、 美空ひばり さんの「 川の流れのように 」
5 位は、 大川栄策 さんの「 さざんかの宿 」

今週は、2位にテレサ・テン さんの「 時の流れに身をまかせ 」がアップしています。

5位に 大川栄策 さんの「 さざんかの宿 」がアップしています。

https://www.joysound.com/web/karaoke/ranking/enka/weekly

ピックアップした一部楽曲のカラオケ映像を【期間限定】公開中です。

サムネイルからYouTubeに移動して視聴できます。

今週新たに前回から入れ替わった曲

今週は、先週が28曲が入れ替わりましたが、今週は反動でしょうか、わずか3曲ですね。

96 位の 吉幾三 さんの「 情炎 」
97 位の 渥美二郎 さんの「 釜山港へ帰れ 」
99 位の 平浩二 さんの「 バス・ストップ 」

吉幾三 さんの「 情炎 」

吉幾三(よし いくぞう、1952年11月11日 – )は演歌歌手、作詞家、作曲家である。青森県北津軽郡金木町(現在の五所川原市)出身。本名 鎌田善人(かまた よしひと)。
1972年3月1日 – 「山岡英二」として「恋人は君ひとり」でデビュー。
1977年11月25日 – 「吉幾三」に改名、自作曲「俺はぜったい!プレスリー」発売。大ヒットとなり、映画化される。
1984年3月25日 – 千昌夫への提供曲「津軽平野」発売。
身長は178cm(公称)と、年齢の割には高い。詐称ではなく、実際にかなり大きい部類に入る。
シンガーソングライターでもあり、演歌歌手でもある。これは演歌の世界では非常に稀である。なぜなら、基本的に演歌歌手はいい曲をもらえるのを「待つ」しかない世界であった。ほとんどの曲を自ら作詞作曲している。
(WIKIPEDIAより抜粋)

 

[収録曲]

1. 雪國
2. 情炎
3. 海峡
4. 雪國 (オリジナル・カラオケ)
5. 情炎 (オリジナル・カラオケ)
6. 海峡 (オリジナル・カラオケ)

2016年5月25日発売

 

前回のJOYSOUNDカラオケランキング

JOYSOUND演歌カラオケランキングTOP100 2022/2/16更新 今日は、2月17日、今日はどんな日でしょうか。 天使の囁きの日 北海道幌加内町の「天使の囁きを聴く会」が1994年に制定。天使の囁きとは、空気中の水蒸気が凍ってできるダイヤモンドダストのことである。 1978(昭和5...

JOYSOUND演歌カラオケ週間ランキング(2022/2/23更新)

順位 歌手名 曲名 カラオケファン 歌の手帖 新曲歌謡ヒット速報
1 石川さゆり 津軽海峡・冬景色 2007年11月号 2007年11月号  
2 テレサ・テン 時の流れに身をまかせ 2002年07月号 2015年07月号  
3 石川さゆり 天城越え 2005年06月号 2010年09月号  
4 美空ひばり 川の流れのように 2000年12月号 2007年05月号  
5 大川栄策 さざんかの宿 2002年05月号 2007年01月号  
6 千昌夫 北国の春   2009年04月号  
7 吉幾三 酒よ 2005年06月号 2017年09月号  
8 テレサ・テン つぐない 2002年07月号 2009年01月号  
9 美空ひばり 愛燦燦 2000年12月号 2011年09月号  
10 三山ひろし 花恋歌~はなれんか~ 2022年03月号 2022年03月号 2022年3月・4月号
11 吉幾三 雪國 2021年10月号 2013年03月号  
12 川中美幸 二輪草   2016年05月号 1998年3月・4月号
13 石原裕次郎 北の旅人 2005年06月号 2014年09月号 2017年5月・6月号
14 天童よしみ あなたに咲いた花だから 2022年02月号 2022年02月号 2022年3月・4月号
15 美空ひばり みだれ髪 2000年12月号 2011年04月号  
16 坂本冬美 また君に恋してる 2010年04月号 2010年03月号 2009年5月・6月号
17 島倉千代子 人生いろいろ 2004年12月号 2014年02月号  
18 石原裕次郎&牧村旬子 銀座の恋の物語 2000年07月号 2012年10月号  
19 都はるみ 好きになった人      
20 ちあきなおみ 喝采 2009年03月号 2007年05月号  
21 浜圭介&桂銀淑 北空港 2005年02月号    
22 八代亜紀 舟唄 2007年11月号 2006年03月号  
23 平和勝次とダークホース 宗右衛門町ブルース   2014年04月号  
24 鳥羽一郎 兄弟船 2001年10月号 2011年04月号  
25 丘みどり 雪陽炎 2022年03月号 2022年03月号 2022年3月・4月号
26 渡哲也 くちなしの花   2012年05月号  
27 岡本敦郎 高原列車は行く 1999年05月号 2020年09月号  
28 キム・ヨンジャ 酔いあかり 2022年02月号 2022年02月号 2022年3月・4月号
29 小林旭 昔の名前で出ています   2011年03月号  
30 細川たかし 北酒場   2010年04月号  
31 五木ひろし&木の実ナナ 居酒屋 2005年06月号 2006年06月号 2011年1月・2月号
32 美空ひばり 真赤な太陽   2005年09月号  
33 細川たかし 矢切の渡し   2006年11月号  
34 村田英雄 王将 2000年06月号 2014年08月号  
35 夏木綾子 海峡の雪 2022年02月号 2022年02月号 2022年3月・4月号
36 北島三郎 北の漁場 1999年12月号 2006年04月号  
37 市川由紀乃 都わすれ 2022年04月号 2022年04月号 2022年3月・4月号
38 テレサ・テン 別れの予感 2002年07月号 2015年07月号  
39 テレサ・テン 愛人 2002年07月号 2015年07月号 2004年5月・6月号
40 渥美二郎 夢追い酒 2002年02月号 2009年04月号  
41 都はるみ 大阪しぐれ 1999年03月号 2010年09月号  
42 氷川きよし きよしのズンドコ節 2002年03月号   2002年3月・4月号
43 梅沢富美男 夢芝居      
44 小林幸子 雪椿   2021年06月号  
45 森山愛子 ひとり風の盆 2021年12月号 2021年12月号 2022年1月・2月号
46 春日八郎 別れの一本杉 2017年06月号    
47 美空ひばり 港町十三番地      
48 天童よしみ 珍島物語   2021年07月号 1996年3月・4月号
49 石原裕次郎 夜霧よ今夜も有難う 2002年03月号 2015年04月号 2018年9月・10月号
50 五木ひろし 夜明けのブルース 2012年06月号 2008年01月号 2012年7月・8月号
51 都はるみ&宮崎雅 ふたりの大阪      
52 菅原都々子 月がとっても青いから 2007年03月号 2007年03月号  
53 牧村三枝子 みちづれ   2008年04月号  
54 石原裕次郎 赤いハンカチ   2015年04月号  
55 五木ひろし 長良川艶歌 2000年01月号 2006年06月号  
56 日野美歌 氷雨 2003年01月号 2008年09月号  
57 福田こうへい 南部蝉しぐれ 2012年12月号 2010年11月号 2012年11月・12月号
58 竜鉄也 奥飛騨慕情 1999年11月号 2008年01月号  
59 福田こうへい 一番マグロの謳 2022年03月号 2022年02月号 2022年3月・4月号
60 吉幾三 酔歌   2017年09月号  
61 北島三郎 まつり 2021年08月号 2006年04月号  
62 山本譲二 みちのくひとり旅 1999年02月号    
63 坂本冬美 夜桜お七 2003年07月号 2006年05月号  
64 川中美幸 ふたり酒 1999年01月号 2016年05月号  
65 山川豊 アメリカ橋   2016年06月号 1998年3月・4月号
66 テレサ・テン 空港 2002年07月号 2007年08月号  
67 都はるみ 北の宿から 2003年12月号 2021年09月号  
68 北原ミレイ 薔薇の雨 2022年03月号 2022年03月号 2022年3月・4月号
69 五木ひろし 細雪 2002年05月号 2006年06月号 2004年1月・2月号
70 里見浩太朗&横内正 あゝ人生に涙あり      
71 千昌夫 星影のワルツ      
72 水前寺清子 三百六十五歩のマーチ   2011年04月号  
73 門倉有希 ノラ 2003年10月号   1998年9月・10月号
74 中村美律子 河内おとこ節   2016年12月号  
75 佳山明生 氷雨 2003年01月号 2008年09月号  
76 角川博 四条河原町 2021年11月号 2021年11月号 2021年11月・12月号
77 長山洋子 じょんから女節 2003年08月号 2004年02月号  
78 ヒロシ&キーボー 3年目の浮気      
79 美空ひばり      
80 香西かおり 流恋草 2000年09月号    
81 小桜舞子 幸せ桜 2022年02月号 2022年02月号 2022年1月・2月号
82 川野夏美 想い千すじ 2021年11月号 2021年11月号 2022年1月・2月号
83 石原裕次郎 ブランデーグラス      
84 霧島昇 誰か故郷を想わざる      
85 三橋美智也 古城 2008年03月号    
86 海原千里・万里 大阪ラプソディー      
87 秋元順子 愛のままで・・・ 2008年03月号 2008年03月号 2009年5月・6月号
88 霧島昇&ミス・コロムビア 旅の夜風 2001年05月号    
89 吉幾三 俺ら東京さ行ぐだ      
90 春日八郎 お富さん 2000年05月号    
91 瀬川瑛子 命くれない   2006年11月号  
92 川中美幸&弦哲也 二輪草   2016年05月号 1998年3月・4月号
93 山本譲二 比翼の鳥 2022年02月号 2022年02月号 2022年3月・4月号
94 趙容弼(チョー・ヨンピル) 想いで迷子      
95 小林旭 熱き心に 2007年12月号 2007年11月号  
96 吉幾三 情炎 2013年06月号 2013年06月号 2013年7月・8月号
97 渥美二郎 釜山港へ帰れ   2008年09月号  
98 杉良太郎 すきま風   2009年04月号  
99 平浩二 バス・ストップ 2007年03月号    
100 田中あいみ 孤独の歌姫(シンガー) 2021年12月号 2021年12月号 2022年1月・2月号