JOYSOUND演歌カラオケランキングTOP100 2022/3/2更新

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JOYSOUND演歌カラオケランキングTOP100 2022/3/2更新

今日は、3月3日、今日はどんな日でしょうか。

上巳,桃の節句

上巳の節句は五節句の一つで、元々は3月上旬の巳の日だったが、後に3月3日に行われるようになった。旧暦では3月3日は桃の花が咲く季節であることから「桃の節句」とも言われる。

古来中国では、上巳の日に川で身を清め不浄を祓う習慣があった。これが平安時代に日本に取り入れられた。後に、紙で小さな人の形(形代)を作ってそれにけがれを移し、川や海に流して不浄を祓うようになった。この風習は、現在でも「流し雛」として残っている。

雛祭り

女の子の健やかな成長を願う伝統行事。女の子のいる家庭では、雛人形を飾り、白酒・菱餅・あられ・桃の花等を供えて祀る。

上巳の日には、人形に穢れを移して川や海に流していたが、その人形が次第に精巧なものになって流さずに飾っておくようになり、雛祭りとして発展して行った。

雛祭りは始めは宮中や貴族の間で行われていたが、やがて武家社会でも行われるようになり、江戸時代には庶民の行事となった。

元々は、5月5日の端午の節句とともに男女の別なく行われていたが、江戸時代ごろから、豪華な雛人形は女の子に属するものとされ、端午の節句は菖蒲の節句とも言われることから、「尚武」にかけて男の子の節句とされるようになった。

耳の日

日本耳鼻咽喉科学会が1956(昭和31)年に制定。
「み(3)み(3)」の語呂合せ。また、三重苦のヘレン・ケラーにサリバン女史が指導を始めた日であり、電話の発明者グラハム・ベルの誕生日でもある。

補聴器の日 6月6日
鼻の日 8月7日
目の愛護デー 10月10日

耳かきの日

耳かき具メーカー・レーベン販売が制定。
「耳の日」であることから。

民放ラジオの日

日本民間放送連盟ラジオ委員会が2008(平成20)年に制定。
「耳の日」であることから。

平和の日

1984(昭和59)年の国際ペンクラブ東京大会で、日本ペンクラブの発案により制定され、翌1985(昭和60)年から世界中で実施された。
「女の子の健やかな成長を祝う雛祭りは平和の象徴である」との考えから。

女のゼネストの日

1997(平成9)年から全国各地の実行委員会が実施。
男女共同参画社会を目指し、「男女平等基本法」制定を求めて女性が立ち上がる日。この日が女の子の節句であることから、この日に実施することになった。

1996(平成8)年に来日したアイスランドのフィンボガドチル大統領の演説がきっかけになり制定された。アイスランドでは1975(昭和50)年と1985(昭和60)年に「女のゼネスト」を行い、何万人もの女性が仕事を放棄して首都レイキャビクに終結し、これを契機に初の女性大統領が誕生した。

金魚の日

日本鑑賞魚振興会が制定。
江戸時代、雛祭りの時に金魚を一緒に飾ったことから。

結納の日

全国結納品組合連合会が制定。
結婚式の「三三九度」から。

サルサの日

ダンスの一つサルサに関する活動を行っている有限会社サルサホットラインジャパンが制定。
303→サンマルサン→サルサの語呂合せ。

ジグソーパズルの日

ジグソーパズルメーカー会が制定。
数字の3を組み合わせるとジグソーパズルのピースの形に見えることから。

三の日

日本三大協会が1993(平成5)年に制定。
日本三大協会は、「三種の神器」「日本三景」等、日本で古来より三つで括ると安定すると考えられたのはなぜか、等を研究している団体である。

三十三観音の日

全国各地の三十三観音霊場で作る「三十三観音ネットワーク会議」が2010(平成22)年の発足会議にて制定。

桃の日

1999(平成11)年に日本たばこ産業(JT)が、同社の製品「桃の天然水」のPRの為に制定。
桃の節句であることから。

闘鶏の節句

宮中では平安時代から旧暦の3月3日に闘鶏が行われていた。

解放記念日 [ブルガリア]

1878年のこの日、オスマン帝国から独立してブルガリア王国が成立した。

立子忌

高浜虚子の子で『玉藻』を主宰した俳人・星野立子の1984(昭和59)年の忌日。

虚子忌 4月8日

今週の上位5曲

1 位は、 石川さゆり さんの「 津軽海峡・冬景色 」
2 位は、 テレサ・テン さんの「 時の流れに身をまかせ 」
3 位は、 石川さゆり さんの「 天城越え 」
4 位は、 美空ひばり さんの「 川の流れのように 」
5 位は、 千昌夫 さんの「 北国の春 」

今週は、1位から4位までは先週と同じ曲、同じ順位でした。

5位に 千昌夫 さんの「 北国の春 」がアップしています。

https://www.joysound.com/web/karaoke/ranking/enka/weekly

ピックアップした一部楽曲のカラオケ映像を【期間限定】公開中です。

サムネイルからYouTubeに移動して視聴できます。

今週新たに前回から入れ替わった曲

今週は、先週が28曲が入れ替わりましたが、今週は反動でしょうか、わずか3曲ですね。

65 位の 水森かおり さんの「 九十九里浜 」
79 位の 川中美幸 さんの「 冬の華 」
89 位の 森昌子 さんの「 越冬つばめ 」

川中美幸 さんの「 冬の華 」

人の儚さ 知ればこそ・・・。まるで映画のようなドラマチック演歌誕生!

デビュー45周年記念曲第2弾は、川中美幸の演者としての魅力あふれる3曲入り!

身を焦がすような一生一度の恋。
結ばれなくてもたったひとつの思い出を胸に生きてゆける・・・。

川中美幸の真骨頂、ここにあり。弦 哲也によるドラマティックなメロディーラインとアレンジ、そして感情の機微を巧みに歌い、演じる歌声はまるで女優。カップリングには「花ある人生」「人生賭けてます」をリアレンジしてセルフカバー。それぞれ個性の強い楽曲を、見事に歌いあげた豪華3曲、聴きごたえたっぷり!

 

[収録曲]

1.冬の華
作詞 小野田洋子/作曲 弦 哲也/編曲 杉山ユカリ
2.花ある人生~夢のあとさき~
作詞 もず唱平/作曲 浜 圭介/編曲 杉山ユカリ
3.人生賭けてます2021
作詞・作曲 広瀬香美/編曲 杉山ユカリ
4.冬の華(オリジナル・カラオケ)
5.冬の華(メロ入りカラオケ)
6.花ある人生~夢のあとさき~(オリジナル・カラオケ)
7.人生賭けてます2021(オリジナル・カラオケ)

DVD収録内容(CD+DVDのみ)
・冬の華 ミュージックビデオ

2022年2月16日発売

 

川中美幸 さんの「 冬の華 」は、月刊カラオケファン2022年4月号、歌の手帖2022年4月号、に楽譜があります。

※画像はAMAZONの画像を利用していますのでクリックするとAMAZONのページに行きますので行きたくない方はクリックしないようにしてください。作品レビューとかもありますの購入予定の方とかカラオケを歌われる方は試聴がありますので参考になると思います。文字もリンクしています。

前回のJOYSOUNDカラオケランキング

JOYSOUND演歌カラオケランキングTOP100 2022/2/23更新 今日は、2月24日、今日はどんな日でしょうか。 鉄道ストの日 1898(明治31)年のこの日、日本初の鉄道ストライキが実施された。 日本鉄道会社の機関士ら400人がストライキに突入し、上野~青森の列車が運休した。 ...

JOYSOUND演歌カラオケ週間ランキング(2022/3/2更新)

順位 歌手名 曲名 カラオケファン 歌の手帖 新曲歌謡ヒット速報
1 石川さゆり 津軽海峡・冬景色 2007年11月号 2007年11月号  
2 テレサ・テン 時の流れに身をまかせ 2002年07月号 2015年07月号  
3 石川さゆり 天城越え 2005年06月号 2010年09月号  
4 美空ひばり 川の流れのように 2000年12月号 2007年05月号  
5 千昌夫 北国の春   2009年04月号  
6 大川栄策 さざんかの宿 2002年05月号 2007年01月号  
7 吉幾三 酒よ 2005年06月号 2017年09月号  
8 テレサ・テン つぐない 2002年07月号 2009年01月号  
9 美空ひばり 愛燦燦 2000年12月号 2011年09月号  
10 吉幾三 雪國 2021年10月号 2013年03月号  
11 三山ひろし 花恋歌~はなれんか~ 2022年03月号 2022年03月号 2022年3月・4月号
12 美空ひばり みだれ髪 2000年12月号 2011年04月号  
13 川中美幸 二輪草   2016年05月号 1998年3月・4月号
14 ちあきなおみ 喝采 2009年03月号 2007年05月号  
15 石原裕次郎 北の旅人 2005年06月号 2014年09月号 2017年5月・6月号
16 坂本冬美 また君に恋してる 2010年04月号 2010年03月号 2009年5月・6月号
17 都はるみ 好きになった人      
18 石原裕次郎&牧村旬子 銀座の恋の物語 2000年07月号 2012年10月号  
19 島倉千代子 人生いろいろ 2004年12月号 2014年02月号  
20 八代亜紀 舟唄 2007年11月号 2006年03月号  
21 市川由紀乃 都わすれ 2022年04月号 2022年04月号 2022年3月・4月号
22 浜圭介&桂銀淑 北空港 2005年02月号    
23 天童よしみ あなたに咲いた花だから 2022年02月号 2022年02月号 2022年3月・4月号
24 丘みどり 雪陽炎 2022年03月号 2022年03月号 2022年3月・4月号
25 平和勝次とダークホース 宗右衛門町ブルース   2014年04月号  
26 鳥羽一郎 兄弟船 2001年10月号 2011年04月号  
27 渡哲也 くちなしの花   2012年05月号  
28 テレサ・テン 別れの予感 2002年07月号 2015年07月号  
29 岡本敦郎 高原列車は行く 1999年05月号 2020年09月号  
30 小林旭 昔の名前で出ています   2011年03月号  
31 キム・ヨンジャ 酔いあかり 2022年02月号 2022年02月号 2022年3月・4月号
32 五木ひろし&木の実ナナ 居酒屋 2005年06月号 2006年06月号 2011年1月・2月号
33 細川たかし 北酒場   2010年04月号  
34 美空ひばり 真赤な太陽   2005年09月号  
35 村田英雄 王将 2000年06月号 2014年08月号  
36 北島三郎 北の漁場 1999年12月号 2006年04月号  
37 テレサ・テン 愛人 2002年07月号 2015年07月号 2004年5月・6月号
38 夏木綾子 海峡の雪 2022年02月号 2022年02月号 2022年3月・4月号
39 細川たかし 矢切の渡し   2006年11月号  
40 都はるみ 大阪しぐれ 1999年03月号 2010年09月号  
41 氷川きよし きよしのズンドコ節 2002年03月号   2002年3月・4月号
42 五木ひろし 夜明けのブルース 2012年06月号 2008年01月号 2012年7月・8月号
43 梅沢富美男 夢芝居      
44 小林幸子 雪椿   2021年06月号  
45 渥美二郎 夢追い酒 2002年02月号 2009年04月号  
46 森山愛子 ひとり風の盆 2021年12月号 2021年12月号 2022年1月・2月号
47 春日八郎 別れの一本杉 2017年06月号    
48 都はるみ&宮崎雅 ふたりの大阪      
49 天童よしみ 珍島物語   2021年07月号 1996年3月・4月号
50 石原裕次郎 夜霧よ今夜も有難う 2002年03月号 2015年04月号 2018年9月・10月号
51 美空ひばり 港町十三番地      
52 坂本冬美 夜桜お七 2003年07月号 2006年05月号  
53 菅原都々子 月がとっても青いから 2007年03月号 2007年03月号  
54 福田こうへい 南部蝉しぐれ 2012年12月号 2010年11月号 2012年11月・12月号
55 石原裕次郎 赤いハンカチ   2015年04月号  
56 牧村三枝子 みちづれ   2008年04月号  
57 吉幾三 酔歌   2017年09月号  
58 竜鉄也 奥飛騨慕情 1999年11月号 2008年01月号  
59 北島三郎 まつり 2021年08月号 2006年04月号  
60 山川豊 アメリカ橋   2016年06月号 1998年3月・4月号
61 福田こうへい 一番マグロの謳 2022年03月号 2022年02月号 2022年3月・4月号
62 日野美歌 氷雨 2003年01月号 2008年09月号  
63 五木ひろし 長良川艶歌 2000年01月号 2006年06月号  
64 山本譲二 みちのくひとり旅 1999年02月号    
65 水森かおり 九十九里浜 2022年04月号 2022年04月号  
66 千昌夫 星影のワルツ      
67 テレサ・テン 空港 2002年07月号 2007年08月号  
68 里見浩太朗&横内正 あゝ人生に涙あり      
69 都はるみ 北の宿から 2003年12月号 2021年09月号  
70 中村美律子 河内おとこ節   2016年12月号  
71 川中美幸 ふたり酒 1999年01月号 2016年05月号  
72 角川博 四条河原町 2021年11月号 2021年11月号 2021年11月・12月号
73 水前寺清子 三百六十五歩のマーチ   2011年04月号  
74 五木ひろし 細雪 2002年05月号 2006年06月号 2004年1月・2月号
75 門倉有希 ノラ 2003年10月号   1998年9月・10月号
76 ヒロシ&キーボー 3年目の浮気      
77 海原千里・万里 大阪ラプソディー      
78 美空ひばり      
79 川中美幸 冬の華 2022年04月号 2022年04月号  
80 香西かおり 流恋草 2000年09月号    
81 吉幾三 俺ら東京さ行ぐだ      
82 川野夏美 想い千すじ 2021年11月号 2021年11月号 2022年1月・2月号
83 石原裕次郎 ブランデーグラス      
84 長山洋子 じょんから女節 2003年08月号 2004年02月号  
85 霧島昇 誰か故郷を想わざる      
86 川中美幸&弦哲也 二輪草   2016年05月号 1998年3月・4月号
87 吉幾三 情炎 2013年06月号 2013年06月号 2013年7月・8月号
88 北原ミレイ 薔薇の雨 2022年03月号 2022年03月号 2022年3月・4月号
89 森昌子 越冬つばめ   2011年10月号  
90 杉良太郎 すきま風   2009年04月号  
91 瀬川瑛子 命くれない   2006年11月号  
92 秋元順子 愛のままで・・・ 2008年03月号 2008年03月号 2009年5月・6月号
93 春日八郎 お富さん 2000年05月号    
94 小林旭 熱き心に 2007年12月号 2007年11月号  
95 三橋美智也 古城 2008年03月号    
96 佳山明生 氷雨 2003年01月号 2008年09月号  
97 山本譲二 比翼の鳥 2022年02月号 2022年02月号 2022年3月・4月号
98 霧島昇&ミス・コロムビア 旅の夜風 2001年05月号    
99 趙容弼(チョー・ヨンピル) 想いで迷子      
100 田中あいみ 孤独の歌姫(シンガー) 2021年12月号 2021年12月号 2022年1月・2月号