カラオケDAMの【演歌ランキング】週間ランキングトップ100(4月18日更新分)

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カラオケDAMの【演歌ランキング】週間ランキングトップ100(4月18日更新分)

今日は、4月20日、今日の記念日です。

郵政記念日

逓信省(現在の日本郵政グループ)が1934年に「逓信記念日」として制定。逓信省が郵政省・電気通信省の二省に分割された1950年に「郵政記念日」と改称、1959年に「逓信記念日」に戻されたが、2001年の省庁再編に伴い再び「郵政記念日」となった。
1871(明治4)年3月1日(新暦4月20日)、それまでの飛脚制度に代わり新しく郵便制度を実施した。
東京・京都・大阪の三都市と東海道線の各駅で、郵便物の取扱、切手の発行が始まった。翌年にはほぼ全国的に実施された。

青年海外協力隊の日

1965年のこの日、青年海外協力隊(JOCV)が発足した。
青年海外協力隊では、アジア・アフリカ・中南米を中心とする発展途上国の国作りを支援する為に、2000人を超える満20歳から39歳までの人達がボランティアとして活躍している。

女子大の日

1901年のこの日、日本初の女子大学である日本女子大学校(現在の日本女子大学)が開学した。

百間忌,百鬼園忌,木蓮忌

小説家・随筆家の内田百間の1971年の忌日。

百間のペンネームは幼い頃に遊んだ百間川に因み、また「借金」の語呂合せから百鬼園とも名乗っていた。

東京中野区金剛寺の句碑”木蓮や塀の外吹く俄風”から木蓮忌とも呼ばれる。

今週の1位~5位は

1 位は、 石川さゆり さんの「 津軽海峡・冬景色 」
2 位は、 石川さゆり さんの「 天城越え 」
3 位は、 千昌夫 さんの「 北国の春 」
4 位は、 藤山一郎・奈良光枝 さんの「 青い山脈 」
5 位は、 大川栄策 さんの「 さざんかの宿 」

今週は、1位、2位は先週と全く同じ順と曲でした。

1位は、石川さゆり さんの「 津軽海峡・冬景色 」が28週連続1位です。

3位に、千昌夫 さんの「 北国の春 」が先週4位からアップですね。

5位に、藤山一郎・奈良光枝 さんの「 青い山脈 」が先週10位からアップですね。

今週の入れ替わり曲は

今週も7曲が入れ替わっています。すべて懐かしい曲ですね。

82 位の 菅原都々子 さんの「 月がとっても青いから 」
90 位の 氷川きよし さんの「 きよしのズンドコ節 」
92 位の 三橋美智也 さんの「 哀愁列車 」
93 位の 大月みやこ さんの「 女の港 」
94 位の 二葉百合子 さんの「 岸壁の母 」
97 位の 村田英雄 さんの「 王将 」
98 位の 三船和子 さんの「 だんな様 」

菅原都々子 さんの「 月がとっても青いから 」

月が青く見えるのは、青い地球に照らされてるからだ、とか。
ホントかどうか知りませんけど、そんな話を聞いたことがあります。

先日も満月でとても明るい月でしたね。ただ、名前は青では無くて「ピンクムーン」という名前でした。

菅原都々子さんは昭和2年(1927)青森県で作曲家・陸奥明の長女として生まれました。古賀政男に歌唱力を認められて養女となり、10歳のときテイチクレコードから童謡歌手としてデビューしました。

 戦後『憧れは馬車に乗って』『江の島悲歌』『連絡船の唄』など次々とヒットを飛ばし、テイチクレコードの黄金時代を築きました。

 極めつけは、昭和30年(1955)に実父・陸奥明さんが作曲した『月がとっても青いから』で、累計約100万枚売り上げました。当時のレコード市場の規模を考えると、現在の数百万枚以上にも匹敵する空前の大ヒットでした。

 「月がとっても青いから……」は、当時の流行語になりました。デートのあと別れがたい恋人同士が「月がとっても青いから、遠回りして帰ろう」などと使ったといいます。

たしかに、言いたくなる気持ちはわかりますね。

菅原都々子 さんの「 月がとっても青いから 」は、月刊カラオケファン2007年03月号、歌の手帖2007年03月号に楽譜があります。

先週の演歌・歌謡曲ランキング

カラオケDAMの【演歌ランキング】週間ランキングトップ100(4月11日更新分) 今日は、4月13日、今日の記念日です。 喫茶店の日 1888年のこの日、東京・上野に日本初の喫茶店「可否茶館」が開業した。 1階がビリヤード場、2階が喫茶室の2階建て洋館で、1杯2銭の牛乳よりも安い1銭5厘で提...

詳しくは、カラオケDAMのホームページを見てください。

【演歌ランキング】

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【急上昇ランキング[デイリー]】

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今週のDAMカラオケランキングTOP100

順位 歌手名 曲名 カラオケファン 歌の手帖 新曲歌謡ヒット速報
1 石川さゆり 津軽海峡・冬景色 2007年11月号 2007年11月号  
2 石川さゆり 天城越え 2005年06月号 2010年09月号  
3 千昌夫 北国の春   2009年04月号  
4 藤山一郎・奈良光枝 青い山脈 1999年03月号    
5 大川栄策 さざんかの宿 2002年05月号 2007年01月号  
6 吉幾三 酒よ 2005年06月号 2017年09月号  
7 美空ひばり 川の流れのように 2000年12月号 2007年05月号  
8 石原裕次郎 北の旅人 2005年06月号 2014年09月号 2017年5月・6月号
9 美空ひばり 愛燦燦 2000年12月号 2011年09月号  
10 テレサ・テン 時の流れに身をまかせ 2002年07月号 2015年07月号  
11 欧陽菲菲 ラヴ・イズ・オーヴァー   2014年02月号  
12 岡本敦郎 高原列車は行く 1999年05月号 2020年09月号  
13 テレサ・テン つぐない 2002年07月号 2009年01月号  
14 舟木一夫 高校三年生   2009年04月号  
15 市川由紀乃 都わすれ 2022年04月号 2022年04月号 2022年3月・4月号
16 三山ひろし 花恋歌~はなれんか~ 2022年03月号 2022年03月号 2022年3月・4月号
17 美空ひばり みだれ髪 2000年12月号 2011年04月号  
18 平和勝次とダークホース 宗右衛門町ブルース   2014年04月号  
19 鳥羽一郎 兄弟船 2001年10月号 2011年04月号  
20 岡晴夫 憧れのハワイ航路 2020年10月号    
21 千昌夫 星影のワルツ      
22 五木ひろし・木の実ナナ 居酒屋 2005年06月号 2006年06月号 2011年1月・2月号
23 北島三郎 北の漁場 1999年12月号 2006年04月号  
24 石原裕次郎・牧村旬子 銀座の恋の物語 2000年07月号 2012年10月号  
25 石原裕次郎 赤いハンカチ   2015年04月号  
26 浜圭介・桂銀淑 北空港 2005年02月号 2022年05月号  
27 坂本冬美 夜桜お七 2003年07月号 2006年05月号  
28 都はるみ 好きになった人      
29 吉幾三 雪國 2021年10月号 2013年03月号  
30 渡哲也 くちなしの花   2012年05月号  
31 都はるみ・宮崎雅 ふたりの大阪      
32 水前寺清子 三百六十五歩のマーチ   2011年04月号  
33 コロムビア・ローズ(初代コロムビア・ローズ) 東京のバスガール   2010年11月号  
34 渥美二郎 夢追い酒 2002年02月号 2009年04月号  
35 川中美幸・弦哲也 二輪草   2016年05月号 1998年3月・4月号
36 天童よしみ あなたに咲いた花だから 2022年02月号 2022年02月号 2022年3月・4月号
37 竜鉄也 奥飛騨慕情 1999年11月号 2008年01月号  
38 五木ひろし 長良川艶歌 2000年01月号 2006年06月号  
39 川中美幸 二輪草   2016年05月号 1998年3月・4月号
40 並木路子 リンゴの唄 1999年02月号    
41 都はるみ 大阪しぐれ 1999年03月号 2010年09月号  
42 橋 幸夫・吉永小百合 いつでも夢を 2004年09月号 2010年10月号  
43 欧陽菲菲 雨の御堂筋 1999年08月号 2013年07月号  
44 美空ひばり      
45 小林旭 昔の名前で出ています   2011年03月号  
46 テレサ・テン 別れの予感 2002年07月号 2015年07月号  
47 春日八郎 お富さん 2000年05月号    
48 福田こうへい 南部蝉しぐれ 2012年12月号 2010年11月号 2012年11月・12月号
49 いしだあゆみ ブルー・ライト・ヨコハマ 2004年05月号 2012年03月号  
50 島倉千代子 人生いろいろ 2004年12月号 2014年02月号  
51 梅沢富美男 夢芝居      
52 門倉有希 ノラ 2003年10月号   1998年9月・10月号
53 小林幸子 雪椿   2021年06月号  
54 長山洋子 じょんから女節 2003年08月号 2004年02月号  
55 天童よしみ 珍島物語   2021年07月号 1996年3月・4月号
56 中村美律子 河内おとこ節   2016年12月号  
57 五木ひろし 夜明けのブルース 2012年06月号 2008年01月号 2012年7月・8月号
58 テレサ・テン 愛人 2002年07月号 2015年07月号 2004年5月・6月号
59 キム・ヨンジャ 酔いあかり 2022年02月号 2022年02月号 2022年3月・4月号
60 水森かおり 九十九里浜 2022年04月号 2022年04月号 2022年5月・6月号
61 坂本冬美 また君に恋してる 2010年04月号 2010年03月号 2009年5月・6月号
62 山川豊 アメリカ橋   2016年06月号 1998年3月・4月号
63 丘みどり 雪陽炎 2022年03月号 2022年03月号 2022年3月・4月号
64 海原千里・万里 大阪ラプソディー      
65 内山田洋とクール・ファイブ 長崎は今日も雨だった   2007年10月号  
66 森山愛子 ひとり風の盆 2021年12月号 2021年12月号 2022年1月・2月号
67 テレサ・テン 空港 2002年07月号 2007年08月号  
68 香西かおり 流恋草 2000年09月号    
69 川中美幸 ふたり酒 1999年01月号 2016年05月号  
70 フランク永井 おまえに      
71 美空ひばり お祭りマンボ      
72 夏木綾子 海峡の雪 2022年02月号 2022年02月号 2022年3月・4月号
73 石原裕次郎 夜霧よ今夜も有難う 2002年03月号 2015年04月号 2018年9月・10月号
74 三橋美智也 古城 2008年03月号    
75 細川たかし 北酒場   2010年04月号  
76 瀬川瑛子 命くれない   2006年11月号  
77 八代亜紀 舟唄 2007年11月号 2006年03月号  
78 細川たかし 矢切の渡し   2006年11月号  
79 五木ひろし 細雪 2002年05月号 2006年06月号 2004年1月・2月号
80 北島三郎 まつり 2021年08月号 2006年04月号  
81 吉幾三 酔歌   2017年09月号  
82 菅原都々子 月がとっても青いから 2007年03月号 2007年03月号  
83 井沢八郎 ああ上野駅 1999年05月号    
84 香西かおり 恋街しぐれ 2022年05月号 2022年05月号 2022年5月・6月号
85 瀬口侑希 運命の悪戯 2022年04月号 2022年04月号 2022年3月・4月号
86 川野夏美 想い千すじ 2021年11月号 2021年11月号 2022年1月・2月号
87 美空ひばり 港町十三番地      
88 北野まち子 高瀬川慕情 2022年04月号 2022年04月号 2022年5月・6月号
89 鶴岡雅義と東京ロマンチカ 小樽のひとよ   2007年07月号  
90 氷川きよし きよしのズンドコ節 2002年03月号   2002年3月・4月号
91 山本譲二 みちのくひとり旅 1999年02月号    
92 三橋美智也 哀愁列車      
93 大月みやこ 女の港 2004年07月号 2011年04月号  
94 二葉百合子 岸壁の母 1999年09月号 2009年03月号  
95 吉幾三 情炎 2013年06月号 2013年06月号 2013年7月・8月号
96 杉良太郎 すきま風   2009年04月号  
97 村田英雄 王将 2000年06月号 2014年08月号  
98 三船和子 だんな様   2021年01月号 2007年11月・12月号
99 梓みちよ 二人でお酒を   2012年09月号  
100 山内惠介 誰に愛されても 2022年04月号 2022年04月号 2022年5月・6月号