JOYSOUND演歌カラオケランキングTOP100 2022/7/6更新

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JOYSOUND演歌カラオケランキングTOP100 2022/7/6更新

今日は、7月7日、今日はどんな日でしょうか。

七夕,七夕の節句

旧暦の7月15日の夜に戻って来る祖先の霊に着せる衣服を機織して棚に置いておく習慣があり、棚に機で織った衣服を備えることから「棚機」という言葉が生まれた。その後仏教が伝来すると、7月15日は仏教上の行事「盂蘭盆(盆)」となり、棚機は盆の準備をする日ということになって7月7日に繰り上げられた。

これに中国から伝わった織女・牽牛の伝説が結び附けられ、天の川を隔てた織姫(織女星、こと座のベガ)と彦星(牽牛星、わし座のアルタイル)が年に一度の再会を許される日とされた。

ラブ・スターズ・デー

銀座と有楽町のデパート7店が1988年に、七夕の日を「ラブ・スターズ・デー」と命名して共同宣伝をした。

サマーラバーズデー

新宿地区のデパートが1990年に制定。
七夕に因んで意中の人にプレゼントをする日。

サマーバレンタインデー

サマーバレンタイン実行委員会が1986年に制定。

聖バレンタインデー 2月14日
ホワイトデー 3月14日
オレンジデー 4月14日
メイストームデー(5月の嵐の日) 5月13日
恋人の日 6月12日
セプテンバーバレンタイン・メンズバレンタイン 9月14日
恋人達の日(くつしたの日) 11月11日
ダズンローズデー 12月12日
遠距離恋愛の日 12月21日

川の日

建設省(現在の国土交通省)が、近代河川制度100周年にあたる1996年に制定。
七夕伝説の「天の川」のイメージがあり、7月は「河川愛護月間」であることから。

竹・たけのこの日

全日本竹産業連合会が1986年に制定。
日本缶詰協会等の産物関係者の話し合いの席上で「竹取物語のかぐや姫が竹の中から生まれた日は7月7日ではないか」という話になり、この日に決定された。

ゆかたの日

日本ゆかた連合会が1981年に制定。
七夕の日、女の子は色の附いた糸を結び、7本の針と瓜を供え、裁縫の上達を祈り、衣類に感謝していたという中国の故事に因んで。
若い人たちにも、ゆかたの美しさを見直し親しんでもらうきっかけにしてもらおうという狙いもある。

乾麺デー

全国乾麺協同組合連合会が1982年に制定。
七夕の日に、素麺を天の川にみたてて食べる風習があったことから。

ポニーテールの日

日本ポニーテール協会が1995年に制定。
7月7日が「七夕」「ゆかたの日」であり、ポニーテールが浴衣に似合うこと等から。

香りの日

全国化粧品小売協同組合連合会中部ブロックが1991年に制定。
七夕に因んで「化粧品を買ってプレゼントしよう」と販売促進の為に提唱した。

冷やし中華の日

この日が二十四節気の「小暑」となることが多く、夏らしい暑さが始る頃であることから。

カルピスの日

1919年のこの日、ラクトー(現在のカルピス)が乳酸菌飲料のカルピスを発売した。

ギフトの日

全日本ギフト用品協会が1987年に、同協会が社団法人化されたことを記念して制定。
七夕は牽牛と織女が年に一度出会う日ということから。

(旧)スリーセブンデー

日本遊技機工業組合が1995(平成7)年に実施。
この日が「平成7年7月7日」と7が3つ並ぶ日であったことから。

世界遺産の日 [和歌山県]

2005年3月に和歌山県で制定された「世界遺産条例」で定められた記念日。
2004年のこの日、「紀伊山地の霊場と参詣道」が世界文化遺産に登録された。

独立記念日 [ソロモン諸島]

1978年のこの日、南太平洋のソロモン諸島がイギリスから独立した。

サバ・サバ(産業の日) [タンザニア]

1954年のこの日、長らく同国の政権与党となっているタンザニア革命党が結成された。
「サバ」はスワヒリ語で7の意味である。
商業・産業振興の祝日となっており、この日を中心に旧首都のダルエスサラームで国際貿易博覧会が開かれる。

秋桜子忌

俳人・水原秋桜子の1981年の忌日。

今週の上位5曲

1 位は、 石川さゆり さんの「 津軽海峡・冬景色 」
2 位は、 石川さゆり さんの「 天城越え 」
3 位は、 テレサ・テン さんの「 時の流れに身をまかせ 」
4 位は、 吉幾三 さんの「 酒よ 」
5 位は、 美空ひばり さんの「 川の流れのように 」

今週も、上位4曲は変わりありませんでした。

5位の、 美空ひばり さんの「 川の流れのように 」は先週6位からアップですね。

https://www.joysound.com/web/karaoke/ranking/enka/weekly

ピックアップした一部楽曲のカラオケ映像を【期間限定】公開中です。

サムネイルからYouTubeに移動して視聴できます。

今週新たに前回から入れ替わった曲

今週は、3曲が入れ替わりました。新曲が3曲です。

91 位の 池田輝郎 さんの「 湯の花みれん 」
99 位の 都はるみ さんの「 北の宿から 」
100 位の 門松みゆき さんの「 彼岸花咲いて 」

池田輝郎(池田輝男) さんの「 湯の花みれん 」

旅行けば、時雨の道に湯の香り。
いぶし銀の情感と民謡仕込みの美声が光る、池田輝郎の正統派演歌。

1年ぶり、待望のニューシングル。このところ“男の人生”をテーマにした歌がつづいていた池田輝郎ですが、2022年の勝負作は原点回帰の”湯の街”すなわち”温泉街”を舞台にした抒情演歌です。惚れた女の面影を胸に、湯の街を旅する男の切ない想い。民謡仕込みの美声を武器に、旅情感とスケール感がたっぷりの正統派演歌をお届けします。

収録曲

1.湯の花みれん
作詞:日野浦かなで 作曲:水森 英夫 編曲:南郷 達也
2.淡路の女よ
作詞:日野浦かなで 作曲:水森 英夫 編曲:蔦 将包
3.湯の花みれん(オリジナルカラオケ)
4.湯の花みれん(一般用カラオケ半音下げ)
5.淡路の女よ(オリジナルカラオケ)
6.淡路の女よ(一般用カラオケ半音下げ)

2022年6月22日発売

池田輝郎(池田輝男) さんの「 湯の花みれん 」は、月刊カラオケファン2022年8月号、歌の手帖2022年8月号に楽譜があります。

※画像はAMAZONの画像を利用していますのでクリックするとAMAZONのページに行きますので行きたくない方はクリックしないようにしてください。作品レビューとかもありますの購入予定の方とかカラオケを歌われる方は試聴がありますので参考になると思います。文字もリンクしています。

前回のJOYSOUNDカラオケランキング

JOYSOUND演歌カラオケランキングTOP100 2022/6/29更新 今日は、6月30日、今日はどんな日でしょうか。今日で6月も終わりですね。ちょうど今年も半分過ぎてしまいました。九州地区は梅雨も明けて暑い日が続いています。関東地区は電力が逼迫していて、エアコンもちゃんと稼働するか不安ですね...

JOYSOUND演歌カラオケ週間ランキング(2022/7/6更新)

順位 歌手名 曲名 カラオケファン 歌の手帖 新曲歌謡ヒット速報
1 石川さゆり 津軽海峡・冬景色 2007年11月号 2007年11月号  
2 石川さゆり 天城越え 2005年06月号 2010年09月号  
3 テレサ・テン 時の流れに身をまかせ 2002年07月号 2015年07月号  
4 吉幾三 酒よ 2005年06月号 2017年09月号  
5 美空ひばり 川の流れのように 2000年12月号 2007年05月号  
6 テレサ・テン つぐない 2002年07月号 2009年01月号  
7 美空ひばり 愛燦燦 2000年12月号 2011年09月号  
8 坂本冬美 酔中花 2022年07月号 2022年07月号 2022年7月・8月号
9 大川栄策 さざんかの宿 2002年05月号 2007年01月号  
10 石原裕次郎 北の旅人 2005年06月号 2014年09月号 2017年5月・6月号
11 千昌夫 北国の春   2009年04月号  
12 浜圭介&桂銀淑 北空港 2005年02月号 2022年05月号  
13 美空ひばり みだれ髪 2000年12月号 2011年04月号  
14 五木ひろし&木の実ナナ 居酒屋 2005年06月号 2006年06月号 2011年1月・2月号
15 平和勝次とダークホース 宗右衛門町ブルース   2014年04月号  
16 石原裕次郎&牧村旬子 銀座の恋の物語 2000年07月号 2012年10月号  
17 坂本冬美 また君に恋してる 2010年04月号 2010年03月号 2009年5月・6月号
18 ちあきなおみ 喝采 2009年03月号 2007年05月号  
19 鳥羽一郎 兄弟船 2001年10月号 2011年04月号  
20 川中美幸 二輪草   2016年05月号 1998年3月・4月号
21 吉幾三 雪國 2021年10月号 2013年03月号  
22 五木ひろし 夜明けのブルース 2012年06月号 2008年01月号 2012年7月・8月号
23 テレサ・テン 別れの予感 2002年07月号 2015年07月号  
24 テレサ・テン 愛人 2002年07月号 2015年07月号 2004年5月・6月号
25 都はるみ&宮崎雅 ふたりの大阪      
26 美空ひばり 真赤な太陽   2005年09月号  
27 島倉千代子 人生いろいろ 2004年12月号 2014年02月号  
28 渡哲也 くちなしの花   2012年05月号  
29 小林旭 昔の名前で出ています   2011年03月号  
30 北島三郎 北の漁場 1999年12月号 2006年04月号  
31 都はるみ 好きになった人      
32 八代亜紀 舟唄 2007年11月号 2006年03月号  
33 門倉有希 ノラ 2003年10月号   1998年9月・10月号
34 天童よしみ 珍島物語   2021年07月号 1996年3月・4月号
35 北島三郎 まつり 2021年08月号 2006年04月号  
36 山川豊 アメリカ橋   2016年06月号 1998年3月・4月号
37 中村美律子 銀の雨 2022年07月号 2022年07月号 2022年7月・8月号
38 梅沢富美男 夢芝居      
39 岩本公水 憂愁海峡 2022年06月号 2022年06月号 2022年7月・8月号
40 川野夏美 空席 2022年07月号 2022年07月号 2022年7月・8月号
41 吉幾三 酔歌   2017年09月号  
42 細川たかし 北酒場   2010年04月号  
43 テレサ・テン 空港 2002年07月号 2007年08月号  
44 福田こうへい 南部蝉しぐれ 2012年12月号 2010年11月号 2012年11月・12月号
45 渥美二郎 夢追い酒 2002年02月号 2009年04月号  
46 石原裕次郎 赤いハンカチ   2015年04月号  
47 中村美律子 河内おとこ節   2016年12月号  
48 日野美歌 氷雨 2003年01月号 2008年09月号  
49 美空ひばり 港町十三番地      
50 都はるみ 大阪しぐれ 1999年03月号 2010年09月号  
51 吉幾三 情炎 2013年06月号 2013年06月号 2013年7月・8月号
52 岡本敦郎 高原列車は行く 1999年05月号 2020年09月号  
53 五木ひろし 長良川艶歌 2000年01月号 2006年06月号  
54 香西かおり 流恋草 2000年09月号    
55 牧村三枝子 みちづれ   2008年04月号  
56 竜鉄也 奥飛騨慕情 1999年11月号 2008年01月号  
57 海原千里・万里 大阪ラプソディー      
58 小林幸子 雪椿   2021年06月号  
59 石原裕次郎 夜霧よ今夜も有難う 2002年03月号 2015年04月号 2018年9月・10月号
60 細川たかし 矢切の渡し   2006年11月号  
61 菅原都々子 月がとっても青いから 2007年03月号 2007年03月号  
62 趙容弼(チョー・ヨンピル) 想いで迷子      
63 川中美幸 ふたり酒 1999年01月号 2016年05月号  
64 香西かおり 恋街しぐれ 2022年05月号 2022年05月号 2022年5月・6月号
65 山本譲二 みちのくひとり旅 1999年02月号    
66 杉良太郎 すきま風   2009年04月号  
67 川中美幸&弦哲也 二輪草   2016年05月号 1998年3月・4月号
68 三山ひろし 花恋歌~はなれんか~ 2022年03月号 2022年03月号 2022年3月・4月号
69 秋元順子 愛のままで・・・ 2008年03月号 2008年03月号 2009年5月・6月号
70 長山洋子 じょんから女節 2003年08月号 2004年02月号  
71 平浩二 バス・ストップ 2007年03月号    
72 千昌夫 星影のワルツ      
73 村田英雄 王将 2000年06月号 2014年08月号  
74 橋幸夫&安倍里葎子 今夜は離さない 2000年02月号    
75 氷川きよし きよしのズンドコ節 2002年03月号   2002年3月・4月号
76 春日八郎 別れの一本杉 2017年06月号    
77 ヒロシ&キーボー 3年目の浮気      
78 すぎもとまさと 吾亦紅 2007年05月号 2007年04月号 2007年5月・6月号
79 五木ひろし 北前船 2022年07月号 2022年07月号  
80 三橋美智也 古城 2008年03月号    
81 坂本冬美 夜桜お七 2003年07月号 2006年05月号  
82 石原裕次郎 ブランデーグラス      
83 里見浩太朗&横内正 あゝ人生に涙あり      
84 高山厳 心凍らせて 2019年06月号 2018年11月号 2014年7月・8月号
85 椎名佐千子 面影みなと 2022年05月号 2022年05月号 2022年7月・8月号
86 小林旭 熱き心に 2007年12月号 2007年11月号  
87 市川由紀乃 都わすれ 2022年04月号 2022年04月号 2022年3月・4月号
88 竹川美子 ひとり岬宿 2022年06月号 2022年06月号 2022年7月・8月号
89 瀬川瑛子 命くれない   2006年11月号  
90 三山ひろし 夢追い人 2013年06月号 2022年07月号 2018年7月・8月号
91 池田輝郎 湯の花みれん 2022年08月号 2022年08月号  
92 渥美二郎 釜山港へ帰れ   2008年09月号  
93 佳山明生 氷雨 2003年01月号 2008年09月号  
94 石原裕次郎 恋の町札幌   2011年12月号  
95 岩出和也 都会の迷子 2022年05月号 2022年05月号 2022年7月・8月号
96 千昌夫 夕焼け雲      
97 天童よしみ あなたに咲いた花だから 2022年02月号 2022年02月号 2022年3月・4月号
98 前川清 男と女の破片      
99 都はるみ 北の宿から 2003年12月号 2021年09月号  
100 門松みゆき 彼岸花咲いて 2022年07月号 2022年07月号