演歌に関係ないこと:友人のサイトについて

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今回は、演歌の話題ではなくて友人のサイトの紹介です。

最近は、自分の周りでも病気になったり、けがされたり、お亡くなりになられる方もいらっしゃいます。

健康のために始めたカラオケのおかげで笑顔が増え、歌うおかげで肺活量も増えて、基礎代謝も増えてお腹も出てきません。

普通に話す声も大きくなってはっきり相手に聞き取れる言葉にもなってきました。

「目指せピンピンコロリ」を実践しています。(9月26日追記ピンピンコロリで3週間)

そんなわけで、私の周りの方も歌うことを進めています(笑)

本題ですが、友人のサイトがぱったり止まっていましたが、元気になって少しずつ動き出したようです。

いろんな面でお世話になっているのでここで紹介します。

興味がなければ無視されて構いません(笑)


メニューにも出していますが「一日一生」というブログです。

一日一生」「仏陀の教え

http://blog.buddha-osie.com/

このサイトは「仏陀の教え」というサイトのブログですが、宗教色はまったくなく、「仏陀、お釈迦様」の生涯や真理の言葉について調べています。

http://buddha-osie.com/

阿修羅の魅力」と「阿修羅の魅力

http://asura.kokaratu.com/

http://asura.buddha-osie.com/

奈良県・興福寺の八部衆像・阿修羅像(国宝)は、優しい少年のような紅顔が、眉根を寄せ、愁いを含んだ阿修羅像の表情には、観る者の心を引き付け、視線をそらすことが出来なくなるような魅力を備えています。

しかし、この像が多くの人々を魅了するのは、如来像や菩薩像が、慈愛に満ちた尊像であっても、崇高な礼拝の対象として、自分たちからはるかに卓越した存在であるのに比べて、この像は、もっと人間に近い身近な感じの像みたいみ見人々の心を捕えているのではないでしょうか。

古唐津の魅力」-胡蝶楽群遊

http://kokaratu.com/

「古唐津に魅せられて」とうテーマで古唐津の魅力や歴史、種類・技法について調べられています。また、古唐津の用語についてもまとめています。

日本酒の魅力

http://sake.kokaratu.com/

唐津のぐい呑みに合う日本酒とはどれかというテーマで、その日本酒にまつわる話、日本酒と料理など。知っているようで知らない日本酒の楽しみ方や日本各地の地酒に関する情報をまとまています。また、俳句など日本酒にまつわるものも集めています。

唐津ぐい吞み

http://karatuguinomi.com/

唐津ぐい呑みの魅力は、素朴な土の温もり、土の味わい。「陶工」の目指したものそれは、「用の美」というテーマで、「用の美の唐津のぐい吞み」だけを創っている作家のページです。

唐津のぐい呑みは、やきもののなかでぐい呑は、もっとも小さなもの一つです。 徳利の五分の一の陶土で製作するぐい呑が、大きな壷や飾皿に一歩もひけをとらぬ魅力があるのはなぜでしょうか。 陽気は高揚させ、哀しみは和らげてくれるという、酒の力もあるでしょうが、小さなぐい呑には陶芸家の微妙な息使いが見え隠れしていますね。 その口造りと高台の削りや釉調など、この小さな器のなかに、造り手の個性がたくさん詰まっているから面白のでしょうね。 世の中に、酒映りのよいぐい呑の見込みに、人の心を浮き出させる壮大な宇宙を感じ、酒好きを満喫させる。 そんな気分をもたせるぐい呑なら、大満足ですね。 ぐい呑のなかには世界があります。だから酒を入れたとき見込は美しくなくてはいけませんね。(HPより引用)

「唐津ぐい呑み-唐津焼の作家」KARATSU GUINOMI

http://karatsuguinomi.com/

KARATSU GUINOMI

『人にはそれぞれの「至福の一杯」がある』というテーマで陶芸家が集まって「唐津のぐい吞み」だけを扱っているショップ兼用の「唐津ぐいのみ」のサイト

鶴田 純久の章

http://turuta.jp/

唐津焼で水指や茶碗などの茶道具を中心に制作し作陶している鶴田 純久先生のオフシャルサイトです。

古唐津を手本とし、唐津特有の叩き技法を得意とし水指や花入など叩き技法で創作し、板起こしや手練などを駆使した現代の技法も模索し茶碗や花入なども創作して、上薬など古唐津に習い高い温度を極め動きのある焼き物を目指していらっしゃる陶芸作家です。

庵久(いおり ひさし)(Iori Hisashi)

http://hisasih.com/

佐賀県有田町で百年の歴史のある町屋で金継の方法や陶芸など、ワークショップや教室で体験できたり、学ぶことができます。
英語での対応もできますので、外国人も安心して学べます。

紹介記事

庵(いおり) 久(ひさし)

庵(いおり) 久(ひさし)|有田観光協会 ありたさんぽより引用

http://www.arita.jp/shop/post_136.html

庵久では、今後に役立つ知識や体験を提供したいという想いのもと、様々なワークショップを開催しております。お好みに合わせた土の選定からろくろや手びねり体験まで、また古陶磁鑑定勉強会や有田ではここにしかない金継体験など、お客様のご希望にそってプログラムをご提供。陶芸のお好きな方や海外の作家さんなどからも大好評のワークショップです。やきものについて学びたい方は、ぜひお問い合わせください。
〒844-0001
佐賀県西松浦郡有田町泉山1-28-23
TEL:0955-43-2764
E-Mail:info@hisasih.com
営業時間:10:00~18:00
定休日:不定
http://hisasih.com/

庵久について

http://www.jalan.net/kankou/spt_guide000000187798/より引用

 庵久(いおり ひさし)は西暦1900年、明治三十三年頃に建築された古い町屋の庵です。場所は佐賀県西松浦郡有田町泉山にあり、黒髪山南麓の丘陵地に位置し、有田の中でも泉山とは歴史が古く日本磁器発祥の基盤となった泉山磁石場(磁器の原料となる陶石が採れるところで、400年前に発見され日本で初めて磁器生産が始まったとされている)があり、または大正15年10月20日、国の天然記念物に指定された樹齢1000年を超す大公孫樹が根を張る地にあります。
 庵の建物は古く、明治建築の独特な構造で有田街並みの特徴で表の間口は狭く奥に長くという格好で、一階は天井が低く二階に床の間と次の間がある座敷があります。

庵久では、屋敷裏手の工房では金継や陶芸のworkshopワークショップなど総合的なサービスの他に古い屋敷を利用した唐津焼作家鶴田純久の作品や食器類の展示、古美術などの展示などギャラリーとしても活用しております。英語での対応で外国の方でも大歓迎。(要予約)

Learn a variety of Arita’s reknown pottery making techniques from an array of experiential workshops, here in the heart of historically important Izumiyama, Arita.  
These workshops are presented in the conducive environment of our spacious and tranquil studio. We start you from digging the clay, fabricating your pottery item, repairing pottery using the Kinsugi method, to appraising antique Japanese pottery.  

Our Iori Hisashi workshops are very popular among world-class ceramists and pottery lovers.

まとめ