演歌話題:竹島宏「夢は紅白出場「月枕 15周年『ありがとう』盤」の発売記念イベント」中秋の名月

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今日の話題は、演歌歌手の竹島宏さんが3日、東京・渋谷区のライブハウス「Live Lounge UEHARA」で新曲「月枕 15周年『ありがとう』盤」の発売記念イベントを行いました。4日は中秋の名月です。

福井県出身の竹島宏さんは、甘いマスクと歌声を武器にブレイク中ですね。オリコンランキングでも常にランクインしていますよね。
10月3日は「中秋の名月前夜祭」として月にまつわる楽曲を集めたライブと餅つきも行いました。ライブでは13曲を歌いました。

竹島宏さんの「月枕」のタイトルにちなみ、太陽か月か自身のタイプを聞かれ「自分は月だと思います、月は太陽の光を浴びて輝くけど、僕もファンの皆さんの応援、声援を頂いて輝くと思う」と答えています。

今日は中秋の名月ですね。夜空見て月枕でもいかがですか。

 

「月枕 15周年『ありがとう』盤」の発売記念イベント

演歌歌手竹島宏さんが3日、東京・渋谷区のライブハウス「Live Lounge UEHARA」で新曲「月枕 15周年『ありがとう』盤」の発売記念イベントを行った。

「月枕」は今年1月に発売。これまでに、カップリング曲とジャケット写真の異なる4種類を発売し、8万5000枚以上を売り上げるロングヒットを記録中。「15周年『ありがとう』盤」の発売で10万枚セールスを狙っている。

「ここまでのセールスは02年のデビュー以来、初めて。すごくうれしい」と笑顔で話した竹島宏さん。

今年の15周年という節目をきっかけに「目標のNHK紅白歌合戦に出場したい」と公言するようになった。「学生時代に『演歌歌手になりたい』と言葉に出して言うことで、演歌歌手になることができた。心の思いを声に出すことで、紅白という大きな階段を上がっていきたい」。

今年1月から、120回のキャンペーンを実施してきた。「多くの人に直接、自分と触れ合ってほしいし、自分のことを知って欲しいから」。年内にさらに40回のキャンペーンを行い、紅白の夢舞台に近づきたいと願っている。

イベントでは、曲タイトルにちなんで餅つきを実施。
20数年ぶりにきねを持つと「故郷の福井県で、祖父母の家で毎年、餅つきをやっていたことを思い出します」と懐かしそう。

大根おろしにしょうゆをかけて食べる餅が好きだという。

月か太陽か。自身のタイプを聞かれると「月です」と即答。「月は太陽の光をもらって輝くことができる。自分もファンの皆さんの応援のおかげで光ることができるから」。ファンの熱心な声援に背中を押されながら、15周年を迎えた竹島宏さんが一皮むけようとしている。

http://www.oricon.co.jp/article/310678/より引用

1月から120回に上る地道なキャンペーン活動を続けており、年内にさらに40回以上を予定しているそうです。


 

竹島 宏 デビュー15周年を締めくくる “15周年「ありがとう」盤” !

カップリングには新曲「誘惑」を収録。さらにボーナストラックとして「月枕」Aタイプのカップリング曲「生きてみましょう」の、全国4都市 300名のファンとレコーディングをした「ファンLIVE合唱企画バージョン」を収録!

1.月枕
作詞 松井五郎
作・編曲 都志見隆

2.誘惑
作詞 松井五郎
作・編曲 都志見隆

3.生きてみましょう(ファンLIVE合唱企画バージョン)
作詞 松井五郎
作・編曲 都志見隆

4.月枕(オリジナル・カラオケ)

5.月枕(メロ入りカラオケ)

6.誘惑(オリジナル・カラオケ)


中秋の名月は10月4日

今年の中秋の名月は10月4日です。

十五夜とも言われ、月見をするにはもっともよいと言われています。月見の習慣は古く、9世紀ごろに中国から伝来しました。以来、月を見て詩歌を詠んだり、祈りを捧げたり、月を愛でる風習が続いていますね。

中秋の名月は満月とは限らない

「中秋の名月」とは、太陰太陽暦(注)の8月15日の夜の月のことをいいます。
中秋の名月は、農業の行事と結びつき、「芋名月」と呼ばれることもあります。中秋の名月をめでる習慣は、平安時代に中国から伝わったと言われています。また、太陰太陽暦の9月13日の夜を「十三夜」と呼び、日本ではその夜にもお月見をする習慣があります。十三夜は、「後(のち)の月」「豆名月」「栗名月」とも呼ばれます。今年の十三夜は、11月1日です。

「中秋の名月には美しい月が見られる。そして、その月は満月である。」と思われている方は少なくないと思います。しかし今年は、10月4日が中秋の名月、その翌々日の10月6日が満月と、中秋の名月と満月の日付が2日ずれています。実は、中秋の名月と満月の日付がずれることは、しばしば起こります。では、どうしてこのようなことが起こるのでしょうか。

太陰太陽暦では、新月(朔)の瞬間を含む日が「1日」となります。中秋の名月は、太陰太陽暦の8月15日の夜に見える月のことを指します。

今回は新月の瞬間を含む9月20日が太陰太陽暦の8月1日、それから15日目の10月4日が太陰太陽暦の8月15日となります。

一方、天文学的な意味での満月(望)は、太陽、地球、月の位置関係によって決まります。満月とは、地球から見て月と太陽が反対方向になった瞬間(月が太陽の光を真正面から受けて、地球からまん丸に見える瞬間)の月のことを指します。

今回は10月6日3時40分に満月の瞬間を迎えます。

月は地球のまわりを公転しながら、およそ29.5日の周期で満ち欠けを繰り返しています。しかし月は、この周期の半分の14.75日で必ず満月になるわけではありません。これは、月の公転軌道が完全な円形ではなく、少しつぶれた楕円形をしているためです。

月が地球に近い位置にあるときには公転のスピードが速く、反対に、月が地球から遠い位置にあるときには公転のスピードが遅くなります。このため、新月から満月までにかかる日数は13.9日から15.6日と大きく変化します。

今回は、新月から満月まで15.5日ほどかかっています。

このような理由により、中秋の名月と満月の日付がずれることが起こります。しかし、満月前後の月はとても明るく見ごたえがあります。今年の中秋の名月も、満月と遜色のない美しい月を楽しむことができるでしょう。


竹島宏「月枕」

竹島宏「月枕」

竹島宏「月枕」 カラオケ

竹島宏公式ホームページ | 有限会社サニーサイド・ブレーンズ

http://www.takeshimahiroshi.com/

Profile プロフィール
本名 : 竹島 宏
出生月日 : S53(1978).8.28
血液型 : A型
出身地 : 福井県福井市
好きな色 : 青・白
身長 : 172cm
体重 : 57kg
靴サイズ : 25.5cm
マイブーム : ホットヨガ、水へのこだわり

竹島宏ブログ 「P64Diary」

http://www.takeshimahiroshi.com/blog/

竹島宏さんの楽譜は、カラオケファンで下記の曲があります。

竹島宏さんの楽譜は、歌の手帖で下記の曲があります。

竹島宏さんの楽譜は、ミュージックスターで下記の曲があります。

「ぷりんと楽譜」では「竹島宏」さんのメロディ譜は下記の1曲があります。

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