演歌話題:水森かおりさんと北山たけしさんは小学生の頃からライバルだった。

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今日の話題は、演歌歌手の水森かおりさんと北山たけしさんは同年齢の同学年で、福岡代表と東京代表で小学生の主演するちびっこのど自慢のライバルだったという話題です。

お二人のちびっこのど自慢時代は、福岡代表として北山たけしさん、東京代表で水森かおりが出場して、沖縄代表に夏川りみさん、熊本代表に島津亜矢さんが、出場していたそうです。北山武さんは、様々な大会を含めて、22回出場して、19回優勝していたそうです。負けた3人の1人が水森だったそうで、島津亜矢が出る大会には「あの子が出るときは辞退しろ」と北山たけしさんの父親も認めるほど、島津亜矢さんは当時から歌がうまかったそうです。そのころのを紹介した動画ありますので紹介します。
この中でも、島津亜矢さんにはかなわないと言っていますね。

【水森かおり】ちびっこ歌合戦時代の最強のライバルとは

【みちのくひとり旅】 島津亜矢(10才)/山本譲二

水森かおりと北山たけし、実は小学生の頃からライバルだった!?

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171105-00010010-nshaberu-entより引用

歌手の水森かおりと北山たけしが共演し、スペシャルライブショーを展開。2人は、同年齢の同学年。子供の頃から、ちびっこのど自慢などで顔を合わせていたという。
水森かおりと北山たけし、実は小学生の頃からライバルだった!?

小さい頃から、厳しい父親の指導のもと、演歌を叩き込まれていた北山たけし。北島三郎の「風雪ながれ旅」、北島三郎さん作曲の「流れ雲」(2016年発売)を熱唱。最後に新曲「アカシアの街で」を披露した。

ちびっこのど自慢時代は、福岡代表として北山たけし、東京代表で水森かおりが出場。他に、沖縄代表に夏川りみ、熊本代表に島津亜矢がちびっことして出場。北山は様々な大会を含めて、22回出場、19回優勝。負けた3人の1人が水森だったという。ちなみに島津亜矢が出る大会には「あの子が出るときは辞退しろ」と北山さんの父親も認めるほど、当時から歌がうまかったそうだ。その後、先にデビューした水森かおりは、北島三郎さんの付き人をしていた青年を見て、「渡辺君だよね(*北山さんの本名)」と話しかけ、再会したという。

小学生の頃、森昌子の「哀しみ本線日本海」「越冬つばめ」をよく歌っていた水森かおり。この日は「立待岬」を熱唱!

来年15周年を迎える北山たけし。ライバル(?)のキタサンブラックが年内で引退を発表して、来年は俺に任せろ!と気合満々。新曲『アカシアの街で』(9/20発売)は昭和の匂いが香るムード歌謡となっている。

(11月5日放送 ニッポン放送「中山秀征の有楽町で逢いまSHOW♪」より)

23年後の島津亜矢さんと山本譲二さんです。


やっぱり歌手になるような人は子供の時から歌が上手いのですね。

今のカラオケバトルのU-18歌の甲子園から歌手が出るのでしょうか。

それにしても島津亜矢さんは上手いと思います。今年もNHK紅白歌合戦出れるといいですね。

でも、自分の持ち歌を歌ってもらいたいですよね。