演歌NEWS:同じレコード会社所属の三山ひろしさんと純烈さんのNHK紅白歌合戦の対戦

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今日の話題は、スーパー銭湯の宴会場などで公演を行い、幅広い年齢層の女性から人気のイケメングループ純烈さんと三山ひろしさんさんは同じレコード会社所属で演歌枠を巡って対戦という話題です。

純烈さんと三山ひろしさんはレコード会社所属でムード歌謡とジャパニーズポップスを歌う「紅白のど自慢」で対戦しましたというNEWSがありましたので紹介します。

純烈の酒井一圭さんは、出場者発表が近づくNHK紅白歌合戦への思いを聞かれると、「三山さんは僕らの目標だけど、『実は敵なのでは』と思うようになった」とコメント。「ここで『紅白の席を譲ります』と言ってくれれば、我々の出場が決まるかも」と無茶振りしたが、三山ひろしさんは全く応じず、「今年も紅白に出たいです!」と力強く宣言していたらしいです。

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スーパー銭湯アイドル・純烈、のべ3000人を動員した公演で先輩・三山ひろしに“紅白枠”の譲渡を希望!?

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171112-00046720-etalent-musiより引用

高身長イケメン“スーパー銭湯アイドル”として話題沸騰中の人気歌謡コーラス・グループ「純烈」が、今月9日、東京国際フォーラム ホールCで単独コンサート「純烈祭!全員集合」を開催した。

この日は、昼と夜の2公演を行い自身最高記録の3000人を動員。
昼公演は<昼 ~真剣勝負の巻~>、夜公演は<夜 ~花鳥風月の巻~>と題し、まったく内容の異なる公演を行った。

純烈は、2007年に戦隊ヒーローと元大学生で結成した酒井一圭、白川裕二郎、小田井涼平、友井雄亮、後上翔太の5人組によるグループ。
お年寄りから子供まで幅広く支持があり、特に熟女に大人気だ。

この日、公演前には記者会見が行われ、同じレコード会社所属の三山ひろしと中澤卓也も登場。
酒井が、『NHK紅白歌合戦』に出場している三山に対して「レコード会社にも(紅白出場)枠があるんじゃないか?と思う。
北島三郎さんが出なくなって、三山さんが紅白に出るようになったので、僕らの目標である三山さんが、実は(出場枠を争う)敵なんじゃないか?」と、紅白出場を狙う三山をライバル視し、さらに酒井は「三山さんにここで『紅白の席を譲ります』と言っていただきたい」と迫ったものの、逆に三山は「今年も(紅白歌合戦に)出たい!」とハッキリ宣言。
記者達の笑いを誘った。

昼公演では、純烈のオリジナル曲や各メンバーによる邦楽・洋楽カバー曲披露の他、演歌・歌謡曲、J-POPといろんなジャンルのアーティストをゲストに迎え『のど自慢』形式のステージを展開。
ゲスト陣で集結された三山ひろし、桜井くみ子、MAY’S、中澤、メロディー・チューバックによる“純烈”に対抗して“分烈”として『のど自慢』対決を披露した。

夜公演は、後上翔太が主人公となりお芝居を中心としたステージを展開。
レーモンド松屋とメロディー・チューバックがストーリーのなかの登場人物となり、歌とダンスと芝居で会場を大いに沸かせた。

東京国際フォーラムホールCでライブを行った数日後の今月23日に、彼らのフィールドでもある健康センターで再びライブを行う純烈だが、場所がどこであろうと彼らの想い、そしてファンを楽しませたいという気持ちは変わらないようだ。

5人組イケメンムード歌謡コーラスグループ・純烈が11月9日、東京・東京国際フォーラムCにてコンサート<純烈祭!全員集合>を開催。

昼公演は<昼 ~真剣勝負の巻~>、夜公演は<夜 ~花鳥風月の巻~>と題し自身最大キャパシティとなる1500名収容可能の会場に挑んだ。

公演前に行なわれた記者会見には、同じレコード会社所属の三山ひろしと中澤卓也も登場。
純烈のリーダー・酒井一圭が、2年連続で『NHK紅白歌合戦』に出場している三山に「僕らが目標としている三山さんは実は紅白出場枠の敵ではないのか」「けん玉の有段者なので毎年大晦日アメリカやカナダで行われている世界選手権に行ってもらって紅白席枠を譲って欲しい!」と言うと、三山は「今年も(紅白歌合戦に)出たい!」とバッサリ。

さらに純烈は、今年2017年にデビューしたばかりの新人演歌歌手・中澤卓也さんが『第50回日本有線大賞』(12月4日放送)で有線奨励賞を受賞することに嫉妬し、先輩として「出る杭は打つ!」と脅す場面も。

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その後「僕らも何の賞でもいいので欲しいです!」と懇願して、残り少ない年末までの日々に向けてもうひと頑張りと意気込んだ。

昼公演では、純烈のオリジナル曲や各メンバーによる邦楽・洋楽カバー曲披露のほか、演歌・歌謡曲、J-POPとバラバラなジャンルのアーティストを集めた『のど自慢』形式でステージを展開。
イベント初司会を務める三山をリーダーに、桜井くみ子、MAY’S、中澤、メロディー・チューバックが“純烈”に対抗して“分烈”として歌に挑んだ。
また、夜公演は純烈の最年少メンバー・後上翔太が主人公のお芝居を中心としたステージを繰り広げ、レーモンド松屋とメロディー・チューバックがストーリーのなかの登場人物として歌唱し華を添えるなど、内容をがらりと変えた2公演でファンを楽しませた。

純烈オフィシャルブログ ~夢は紅白!親孝行

https://ameblo.jp/junretsu0623/

演歌紹介。純烈さんの「愛でしばりたい」

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純烈「愛でしばりたい」

5人体制となった新生純烈の第1弾シングルは2タイプ同時リリース。

純烈 オフィシャルサイト

http://junretsu-official.com/index.php

『純烈』=「純粋であり、かつ強く正しく節操や分別がある」「志を変えずに最後まで貫く」という意味が込められています。


NHK紅白歌合戦の話題では、毎年、演歌枠の縮小が取りざたされていますが、2年前に三山ひろしさんと、山内惠介さんが若手演歌歌手として初出場を決めましたよね。

その時に演歌枠が12組から13組に増えたましたが、NHKでは、「演歌枠とかいう枠は作っていません」とのことだそうです。

それでも全体の構成をみれば演歌枠だったり、アイドル枠だったり、話題曲枠だとかありそうですよね。

まぁ、NHK紅白歌合戦の出場者が発表されるまでは何かと話題が多そうです。

井戸端会議のネタにしてください。