演歌NEWS:中沢卓也オリコンの演歌・歌謡曲デーリーランキング1位新曲「彼岸花の咲く頃」

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今日の話題は、中澤卓也二作目のシングル新曲「彼岸花の咲く頃」がオリコンの演歌・歌謡曲デーリーランキング1位という話題です。

11月29日に中澤卓也二作目のシングル「彼岸花の咲く頃」が発売からわずか1週間でオリコンの演歌・歌謡曲デーリーランキング1位となりました。 輝くダイヤモンド! ミラクル・ボイス” として「青いダイヤモンド」で鮮烈なデビューを飾った中澤卓也さん。
抜群の歌唱力と爽やかなキャラクターで、着実に認知度を上げ、ファンも急増中ですね。

 

※画像はAMAZONの画像を利用させていただいていますのでクリックするとAMAZONのページに行きますので行きたくない方はクリックしないようにしてください。作品レビューとかもありますの購入予定の方とかカラオケを歌われる方は試聴がありますので参考になると思います。文字もリンクしています。

中澤卓也 彼岸花の咲く頃

 

中沢卓也オリコン1位に「ビックリ」美川憲一も激励

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171202-00067535-nksports-entより引用

演歌歌手中沢卓也(22)が2日、都内で、新曲「彼岸花の咲く頃」の発売記念イベントを行った。

 同曲はオリコンの演歌・歌謡曲デーリーランキングで初の1位を獲得。「ビックリしました。まだまだ未熟な私ですが、いつか日本武道館でコンサートを行ってファンに恩返しをしたい」。

 今年1月に「青いダイヤモンド」でデビュー。今年の日本レコード大賞新人賞を獲得した。「充実して新鮮な1年を過ごせました。もっともっと大きくなりたい」。

 同じレコード会社に所属し、中沢を息子のようにかわいがっている美川憲一(71)は声の激励メッセージを寄せた。「あなたが良くなるのも悪くなるのも、ファンの皆さんにいかに愛されるかよ。私と同じステージに立てるように頑張りなさい。しぶとく頑張るのよ~」。

 2回のイベントで約300人のファンに笑顔と美声を届けた。

中澤卓也、レコ大最優秀新人賞目指す「男としてテッペンとらないと」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171203-00000042-sanspo-entより引用

演歌歌手、中澤卓也(22)が2日、東京都内で行われた新曲「彼岸花の咲く頃」の発売イベントに登場。デビュー曲「青いダイヤモンド」で第59回日本レコード大賞の新人賞を受賞し、「恩返しができてうれしいです。男としてテッペンとらないと! 最優秀新人賞を目指して頑張ります」と誓った。同じレコード会社所属の歌手、美川憲一(71)から激励のメッセージが寄せられた。

プロレーサー志望から演歌歌手に!?きっかけは祖母だった

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171203-00010015-nshaberu-entより引用

歌手の中澤卓也が、デビューに至った経緯とその裏話を語った。
プロレーサー志望から演歌歌手に!?きっかけは祖母だった

夢は歌手ではなく、プロのレーサー

実は最初から歌手になりたかった訳では無く、小学校3年生の頃男からプロのレーサーになるのが夢だったそうだ。しかし中学生になり、レベルが上がってくると遠征費、マシンのメンテナンスなど費用も掛かってくる。練習の合間に自分で企画書を作成しては、援助してくれるスポンサーを探していたが、結局、高校1年生の時にレーサーの夢を諦めてしまう。本気で追いかけていた夢を諦め、心にはポッカリ大きな穴があいていた。
プロレーサー志望から演歌歌手に!?きっかけは祖母だった

ドラマのようなサクセスストーリー

もともと歌が好きだった中澤に、地元の新潟県長岡市で開かれた「のど自慢大会」への出場を勧めたのはずっと、中澤さんの活躍を見守ってきた祖母だった。快く引き受けると、あれよあれよと勝ち抜き、なんとその週のチャンピオンに。そしてその放送を見ていたスタッフの方から「ウチでデビューしないか?」という電話がかかってきたそうです。まるでドラマのようなサクセスストーリーに「イタズラかな?」と思ったほどで、垣花正アナも「おい!ツキ過ぎだろ!」と苦笑い。

演歌歌手になる葛藤を乗り越えた意外な理由とは?

そこから今年の1月に「青いダイヤモンド」でデビューするまでの4年間、その後、作曲家・田尾正美さんに弟子入りし鍛えらえたのだという。しかし、「のど自慢」で歌った歌が森山直太朗さんの「桜」だったように、元々好きだったのはポップスだった。

「僕はもともとコブクロさんや、高橋優さんのような歌手が好きで、演歌歌手になるにはかなりの葛藤があった」。

中澤卓也は、2枚目のシングル「彼岸花の咲く頃」を11月29日に発売。大人の別れを歌っており、想いを寄せていた人を思い浮かべながら聴くと「ジーン」と来る曲になっている。

(12月1日放送 ニッポン放送「垣花正 あなたとハッピー!」より)

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