JOYSOUNDのカラオケ配信曲を紹介します。12月14日配信予定

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JOYSOUNDのカラオケ配信曲を紹介します。12月14日配信予定

早いものでもう12月ですね。今年も残り2週間をきりました、「第50回日本有線大賞」も氷川きよしさんが大賞を取りましたね。演歌ファインとしては良かったと思います。次は、「第59回日本レコード大賞」ですね。大晦日には「第68回NHK紅白歌合戦」も楽しみになってきました。そろそろ大掃除の準備とか慌ただしい年末になりそうです。

下記の曲が配信予定です。
※配信予定曲はお断り無く変更する場合がありますので、予めご了承下さい。
主に演歌・歌謡曲のみ演歌好きの独断で記載しています。ご了承ください。

今回の話題曲は、2005年「真っ赤な純情」でデビューした長谷川真吾さんの約8年ぶりの新曲「富岡ラプソディー 」です。

歌の舞台は世界遺産に登録され今や観光スポットとして人気の富岡製紙工場がある群馬県富岡市が舞台。地元の観光協会とも強力タッグを組み、町おこしソングとして広めていきます。

 

 

※画像はAMAZONの画像を利用していますのでクリックするとAMAZONのページに行きますので行きたくない方はクリックしないようにしてください。作品レビューとかもありますの購入予定の方とかカラオケを歌われる方は参考になると思います。試聴もあります。
<新曲(お手本ボーカル付き)>
配信日 歌手 曲名 カラオケファン 歌の手帖 新曲歌謡ヒット速報
12月14日 三代沙也可 おんなの岬 2007年02月号 2007年02月号 2007年1月・2月号
12月14日 羽山みずき 酒田カモメ唄 2018年1月号 2018年1月号 2018年1月・2月号
12月14日 松尾雄史 さよならを嘘にかえて 2018年1月号 2018年1月号 2018年1月・2月号
12月14日 小林幸子 存在証明 2018年1月号 2018年1月号 2018年1月・2月号
12月14日 鳥羽一郎 千島桜 2018年1月号 2018年1月号 2018年1月・2月号
12月14日 千葉げん太 望郷三陸 2018年1月号 2018年1月号 2018年1月・2月号
<新曲>
配信日 歌手 曲名 カラオケファン 歌の手帖 新曲歌謡ヒット速報
12月14日 佳山明生 テネシーワルツを聴きながら 2018年1月号 2018年1月号 2018年1月・2月号
12月14日 小桜舞子 よされ三味線      
12月14日 小林幸子 サチコサンサチコサン      
12月14日 松たか子 つなぐもの      
12月14日 千葉げん太 石ころ仁義      
12月14日 中西りえ おんな牛若 運命橋      
12月14日 中島みゆき 移動性低気圧      
12月14日 中島みゆき ねこちぐら      
12月14日 長谷川真吾 富岡ラプソディー 2018年1月号 2018年1月号 2018年1月・2月号
12月14日 藤野とし恵 水無し川      
12月14日 氷川きよし おまえに惚れた      
12月14日 氷川きよし じょんがら挽歌      
12月14日 氷川きよし 真昼の最終列車      

すべての配信予定曲を知りたい場合は「JOYSOUND」のホームページ「カラオケ最新配信曲」をご確認ください。左側のサイドメニューにあります。

https://www.joysound.com/web/

長谷川真吾『真っ赤な純情』

長谷川真吾オフィシャルブログ「GOing my way」Powered by Ameba

https://ameblo.jp/shingohasegawa/

長谷川真吾

本 名 : 木村 司
出身地 : 鳥取県米子市
好きな食べ物: おいしもの全部
尊敬する歌手: 小林旭
特 技 : ダンス(ヒップホップ)
趣 味 : 眠って夢を見ること

2017年12月6日
シングル発売
長谷川真吾
「富岡ラプソディー」

2005年「真っ赤な純情」でデビューした
長谷川真吾約8年ぶりの新曲リリース!

≪収録曲≫
01. 富岡ラプソディー
   作詞:小林たけし 作曲:中野喜久勇 編曲:猪股義周
02. ポン太の日記帳
   作詞:喜多條 忠 作曲:叶 弦大 編曲:萩田光雄
03. 富岡ラプソディー [オリジナル・カラオケ]
04. ポン太の日記帳 [オリジナル・カラオケ]

長谷川真吾さんってこんなヒト

内弟子時代から現在も静岡県三島市にある作曲家叶弦大先生の自宅に居候中だが、仕事の都合三島にいるのは月にほんの数日で、普段はホテル暮らしのことが多い。

涙もろくて情に厚い。 コンサートやバースデーパーティでは毎回感極まって涙を流す。
TV番組中に先生からのメッセージビデオに涙したりも。
友人の松原さんと電話しながら泣いたこともあるらしい。
時にしてブログも叙情的・詩的になる。

手先が器用。イラストも上手で、料理や裁縫、工作なども器用にこなす。
ファンクラブの会報や雑誌連載など、その才能を生かして手書きで書かれることが多々ある。
ファンへのプレゼントやコンサートグッズ、ノベルティグッズなども自作する。
これまでの作品は、キャップ、バッグ、クッション、時計、ストラップ、ライター、ボールペン、缶バッチetc
それらを見たデザイナーさんに見込まれ、現在はジュエリーデザインも手がける。
価格数十万円の高価なジュエリーが中心だが、ファンクラブ用に安価なシルバージュエリーをデザインして販売してくれたりも。

サービス精神が旺盛。
常にファンをどう喜ばそうかと考えてくれているらしい。(byなっちゃん)
人を喜ばせるのが好きでサプライズが得意。
故に企画が得意でかなりのアイデアマン。
上記のグッズ作成時などは仕入れから自分で行う。

何かを始めると熱中して根をつめる。
ハマるとすごい。
食べ物も気に入るとそればかり食べ続ける。(例:牛タン、ペッパーランチ、沖縄料理など)
午後の紅茶レモンティーは飽きずにずっと飲み続けてもう○○年!?

人懐こくて、誰とでもすぐ友達になる。叶先生にもとてもかわいがられている。
敬語を使うのは苦手らしい。
日本語の使い方が時々おかしくなる(笑)
頭はいいのに知識が少ないため、演歌界の「羞恥心」の異名を持つ。
かなりの天然ボケだが頭の回転は速い。

ブログでは甘えた感じのかわいらしい言葉遣いを多用し年上ファンを狂わす(笑)
実際も甘えたいタイプらしいが、ステージでのMCなどはお客をいじって上から目線で毒を吐いたりする。
かと思えば謙虚だったり、自虐的であったり、常に笑いをとるトークには定評有り。
最近は一段と緩急の付け方に長けてきた。
が、デビュー当時は公の場でのおしゃべりが苦手で、ラジオなどではパーソナリティー泣かせだったらしい。
初登場のNHK歌謡コンサート(生放送)では、自己紹介で思いっきり噛んでいる。
現在のトーク力はステージ数をこなしての実践で自ら身に着けた成長の証と言えよう。

激しいダンスを踊りながら息切れせずに歌をうたいステージをこなしていく反面、風邪をひきやすかったり喉が弱かったりとフィジカル的にデリケートな一面もある。
仕事柄食事は不規則で食べずに仕事に没頭することも多く、地方のホテル泊以外は朝食をとらないことが多い。
外食中心の食生活は好物の肉・魚などの動物性たんぱく質中心になりがちで、野菜不足が懸念される。
アルコールはたしなむ程度。

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