JOYSOUND演歌カラオケランキングTOP30 2018/2/14更新

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JOYSOUNDのカラオケランキングTOP30(2018/2/14更新)を掲載しました。

今週新たに先週から入れ替わった曲は1曲もありませんでした。順位の変動だけですね。

珍しいですが、それだけ親しまれている曲が多いと言うことでしょうね。

今週は浜圭介さんと桂銀淑さんの「北空港」を紹介します。

作曲家・浜圭介さんと桂銀淑さんの師弟コンビによるデュエット曲ですね。浜圭介さんは、この曲のレコーディングの際、石原裕次郎の雰囲気や低音の歌い方を意識して歌ったといわれています。

デュエット・ソングの定番となり、カラオケ・ランキングで常に上位にいますよね。

 

 

札幌の夜を舞台に、北の空港から旅立つ男女の恋を歌っており、2004年7月24日には新千歳空港ターミナルビル2階のセンタープラザに高さ2メートル、幅93センチのステレンス製の歌詞碑が建てられた。同曲の歌詞が刻まれ、ボタンを押すとオルゴール調のメロディーが流れる仕組みになっている。2010〜2012年頃の空港ターミナル改修により、歌詞碑は同空港の国内線ターミナルビル3階のフードコートに移設された。(WIKIペディアより引用)

※画像はAMAZONの画像を利用していますのでクリックするとAMAZONのページに行きますので行きたくない方はクリックしないようにしてください。作品レビューとかもあります。
前回のJOYSOUNDカラオケランキング
JOYSOUNDのカラオケランキングTOP30(2018/2/7更新)を掲載しました。 今週新たに先週から入れ替わった曲です。 今回は、30位に 永井裕子さんの「 海猫挽歌」だけが入れ替わりでした。   今週は石原裕次郎&牧村旬子 さんの「銀座の恋の物語」を紹介します。 銀座の...

JOYSOUND演歌カラオケ週間ランキング(2018/2/14更新)

順位 歌手名 曲名 カラオケファン 歌の手帖 M☆S 新曲歌謡ヒット速報
1 石川さゆり 津軽海峡・冬景色 2007年11月号 2007年11月号 2017年05月号  
2 石川さゆり 天城越え 2005年06月号 2010年09月号 2017年02月号  
3 吉幾三 酒よ 2005年06月号 2017年09月号 2017年07月号  
4 テレサ・テン つぐない 2002年07月号 2009年01月号    
5 テレサ・テン 時の流れに身をまかせ 2002年07月号 2015年07月号    
6 市川由紀乃 うたかたの女 2018年3月号 2018年3月号 2018年3月号 2018年3月・4月号
7 石原裕次郎 北の旅人 2005年06月号 2014年09月号 2016年12月号 2017年5月・6月号
8 大川栄策 さざんかの宿 2002年05月号 2007年01月号 2018年1月号  
9 吉幾三 雪國   2013年03月号    
10 五木ひろし&木の実ナナ 居酒屋 2005年06月号 2006年06月号   2011年1月・2月号
11 美空ひばり 川の流れのように 2000年12月号 2007年05月号 2017年10月号  
12 美空ひばり 愛燦燦 2000年12月号 2011年09月号 2017年10月号  
13 美空ひばり みだれ髪 2000年12月号 2011年04月号 2017年10月号  
14 坂本冬美 また君に恋してる 2010年04月号 2010年03月号 2016年04月号 2009年5月・6月号
15 浜圭介&桂銀淑 北空港 2005年02月号   2017年01月号  
16 大月みやこ 流氷の宿 2017年10月号 2017年10月号 2017年11月号 2017年11月・12月号
17 梅沢富美男 夢芝居        
18 千昌夫 北国の春   2009年04月号    
19 平和勝次とダークホース 宗右衛門町ブルース   2014年04月号    
20 都はるみ&宮崎雅 ふたりの大阪        
21 森山愛子 会津追分 2017年12月号 2017年11月号 2017年11月号 2018年1月・2月号
22 葵かを里 金沢茶屋街 2018年2月号 2018年2月号 2018年2月号 2018年3月・4月号
23 テレサ・テン 別れの予感   2015年07月号    
24 天童よしみ 珍島物語     2017年08月号 1996年3月・4月号
25 鳥羽一郎 兄弟船 2001年10月号 2011年04月号    
26 石原裕次郎&牧村旬子 銀座の恋の物語 2000年07月号 2012年10月号 2016年12月号  
27 テレサ・テン 愛人 2002年07月号 2015年07月号   2004年5月・6月号
28 永井裕子 海猫挽歌 2018年2月号 2018年2月号 2018年3月号 2018年3月・4月号
29 福田こうへい 道ひとすじ 2017年11月号 2017年11月号 2017年11月号 2017年11月・12月号
30 田川寿美 心化粧 2017年08月号 2017年08月号 2017年08月号 2017年9月・10月号

浜圭介さんと桂銀淑さんの「北空港」

夜の札幌 あなたに逢えて凍てつく心に 灯りがともるこれからは二人だよ もう泣かないでついておいでよ涙を捨てて 過去さえ捨てて愛が飛び立つ 北空港 夜の札幌 おまえに惚れてさすらう旅路に 明日が見える信じてもいいですね もうあなただけ命尽くすわ涙を捨てて 過去さえ捨てて愛が飛び立つ 北空港 夜の札幌 舞い散る雪も二人の夜空で 咲く花になるどこまでも一緒だよ もう離れずに夢を探そう涙を捨てて 過去さえ捨てて愛が飛び立つ 北空港

歌手の桂銀淑(ケイ・ウンスク)被告の実刑が確定 覚醒剤と詐欺で懲役1年2月 韓国最高裁が上告棄却

韓国最高裁は日本でも知られ、覚醒剤使用などの罪に問われた韓国人歌手の桂銀淑(ケイ・ウンスク)被告(55)の上告を棄却し、懲役1年2月、罰金80万ウォン(約7万4千円)の判決が確定した。韓国メディアが10日、一斉に伝えた。

 桂被告は麻薬管理法違反罪や詐欺罪で起訴され、昨年11月に一審で懲役1年6月の実刑判決を受けた。控訴審で同1年2月に減刑されたが、上告していた。判決によると、桂被告は2012年から昨年6月ごろまで、自宅などで繰り返し覚醒剤を使うなどした。

 桂被告は日本で活動中の07年、覚醒剤を所持していたとして逮捕、起訴され、執行猶予付き判決を受けて08年に韓国に帰国していた。

 聯合ニュースによると、桂被告は1979年に韓国で歌手デビュー。85年には日本で「大阪暮色」を歌いデビューし、88年から7年連続でNHK紅白歌合戦に出場していた。(共同)


大好きな歌手だったのに残念ですね。

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