カラオケ@DAMのカラオケ配信曲を紹介します。(3月13日配信)

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カラオケ@DAMのカラオケ配信曲は下記の曲が配信予定です。(3月13・14日配信)

※配信予定曲はお断り無く変更する場合があります。また、主に演歌・歌謡曲のみ演歌好きの独断で記載しています。ご了承ください。

今回の注目曲

演歌ではないのですが、みきなつみさんの「君へ送る唄」を紹介します。

みきなつみさんは、埼玉県出身のシンガーソングライターで、生まれは1998年。
この1998年という年は、宇多田ヒカル、椎名林檎、aiko、浜崎あゆみ、MISIAがデビューした年です。
年齢はそれぞれまちまちですが、とんでもない顔ぶれですね。
CDの売上枚数合わせたらすごいことになりそうな面々です。
今年は、国内で最もCDが売れた年ですね。
そんな年に生まれた女性シンガーソングライター、みきなつみさん。 彼女の音源はまだCD化はされていません。
 2015年、作詞作曲を始める。 ソニー、docomo、レコチョク、タワーレコード、TOKYO FM主催の10代限定オーディション「未確認フェスティバル2015」で約3000通の応募の中からのファイナルステージに立ったことで注目を集めました。

※画像はAMAZONの画像を利用させていただいていますのでクリックするとAMAZONのページに行きますので行きたくない方はクリックしないようにしてください。作品レビューとかもありますの購入予定の方とかカラオケを歌われる方は試聴できることがありますので参考になると思います。

カラオケ@DAMのカラオケ配信曲(3月13・14日配信)

配信日 歌手名 曲名 カラオケファン 歌の手帖 新曲歌謡ヒット速報
3月13日 吉岡聖恵 夢で逢えたら
3月13日 吉田拓郎 隠恋慕 1999年06月号
3月13日 宮本佳那子 七色の世界
3月13日 芹澤廣明 帰って来た街角
3月13日 国本武春 たいたいづくし
3月13日 山川豊 おまえに愛を
3月13日 山本譲二 女の港町 1999年12月号 1999年11月・12月号
3月13日 子門真人・コロムビアゆりかご会 行け!ボーンフリー
3月13日 若宮かおり 母きずな 2015年12月号 2015年12月号 2016年1月・2月号
3月13日 仁支川峰子 一歩坂
3月13日 西田ひかる 生きてるって素晴らしい
3月13日 大山のぶ代(ドラえもん) 浪曲ドラえもん
3月13日 竹島宏 嘘つきなネコ
3月13日 竹島宏 恋町カウンター
3月13日 竹島宏 ほっといて
3月13日 中森明菜 メリークリスマス-雪の雫-
3月13日 中森明菜 La.La.Bye
3月13日 中島みゆき 秘密の花園
3月13日 田端義夫 さすらい船
3月13日 田端義夫 身内船
3月13日 渡辺美里 冷たいミルク
3月13日 藤あや子 紙の舟
3月13日 内田あかり(内田明里) 夜行列車 2009年01月号 2008年12月号 2009年1月・2月号
3月13日 内田あかり(内田明里) 夜噺
3月13日 内田順子 お願い・チンプイ
3月13日 八神純子 生きるから
3月13日 尾崎裕哉 シアワセカイ
3月13日 平尾勇気 野に咲く花
3月13日 北川理恵 明日笑顔になぁれ!
3月13日 堀江美都子&水木一郎 WELCOME SUPER GOLFWORLD
3月13日 木下あきら(アローナイツ) さようならは言わない
3月13日 野口五郎 愛してると言うまえに
3月13日 矢野顕子 六本木で会いましょう
3月14日 みきなつみ 君へ送る唄

すべての配信予定曲を知りたい場合は「カラオケDAM週間最新配信曲」のホームページをご確認ください。

https://www.clubdam.com/app/dam/dam/newrelease/thisweekArtist.html

みきなつみ 君へ送る唄

女子高生のみきなつみ、音楽業界のオトナたちの言葉に困惑する

https://www.cinra.net/interview/201607-mikinatsumi

弱冠18歳、現役高校3年生のシンガーソングライター・みきなつみ。小さな体で大きなアコースティックギターを抱えながら歌う彼女の姿を初めて観たとき、驚いた。ひとりの少女が、世界になにかを語り掛けること。それが、こんなにも重く切迫感すら伴って響くのかと驚いたのだ。なにか社会的なメッセージを掲げているわけでも、巨大なファンタジーを語るわけでもない。ただ、彼女は目の前にある日常を――たとえば、気になる男の子のことや、友達との毎日を、歌っていた。そのごく平凡な日常は、あらかじめ失われることが決まっていて、だからこそ、彼女は「今、この瞬間」を歌にしなければ気が済まない。そんな切実さが、そこにはあったのだ。

去年、10代限定のフェス『未確認フェスティバル』のファイナリストとなり、同世代から注目を集め始めている彼女。話してみれば本当に素朴な18歳の女の子で、だからこそ、彼女が歌で伝えようとする想いは、絶対に失われてはならない宝物のようにも思えてくる。青春はいつか終わる。そのことを知りながら、みきなつみは自分の胸から湧き上がる声を歌に変えて、その行く先を、そっと見つめている。

演歌もないと寂しいので、

藤あや子さんの「 紙の舟」を紹介します。

ひと夜の恋に 身を焦がし女は夢で 旅をするお声だけでも ああ…… あなた聞かせてよ幾つになっても 恋を織(お)るおんな哀しい 紙の舟 あなたの側で 淋しさを温(ぬく)めていたい 雨の日は酔って今夜は ああ…… あなた 甘えたい明日が見えない 川だっておんな一途な 紙の舟 」(作詞:里村 龍一 作曲:叶 弦大)アルバム:おばこ巡礼歌~オリジナル全集~の中の作品です。1996年発売の作品です。

 

1. おばこ巡礼歌
2. しぐれ傘
3. 恋灯の宿
4. 夢咲川
5. 秘密
6. 約束
7. こころ酒
8. 情歌
9. しあわせ春秋
10. 紙の舟
11. さすらい
12. TOKYO海燕
13. 銀河心中
14. むらさき雨情

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