演歌好きの演歌紹介。山内惠介さんの「愛が信じられないなら」

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今回の演歌好きの演歌紹介は、今週のオリコンの演歌・歌謡曲週間シングルランキング第1位に返り咲いた山内惠介さんの「愛が信じられないなら」(2017年3月29日発売)です。

愛が信じられないなら、愛さなければいい

「愛が信じられないなら」は、“大人の愛“をテーマに、リズミカルで力強い楽曲ですね。
作詩には、EXILE、平井堅、CHEMISTRY他多数のプロデュースや楽曲を手掛ける音楽プロデューサー松尾潔氏を迎えた作品。作曲は恩師 水森英夫氏。

山内 惠介(やまうち けいすけ)さんは1983年5月31日生まれ、福岡県糸島郡前原町(現在の糸島市)出身の演歌歌手です。
山内恵介とも表記される場合もあります。
デビュー当時のキャッチフレーズは「ぼくはエンカな高校生」だそうです。

演歌界に氷川きよしさんが誕生して以来、若い演歌歌手がどんどん増えてきていますね。

そんな彼らを『演歌男子。』と呼ぶそうです。

そんな演歌男子の一人として話題なのが『演歌の貴公子』山内惠介(やまうち けいすけ)さんですが、17歳でデビューして、現在31歳。そのキャリアは15年近くにもなるんですね。

前の投稿にも書きましたが、山内惠介さんといえば。毎週ゲストと酒を酌み交わしながら本音でトークする「ダウンタウンなう」(フジテレビ系)の企画「本音でハシゴ酒」で6月9日放送のゲストは山内惠介でしたね。
その放送の中で、浜田雅功さんが「長くなる人は誰?」と聞くと「細川たかしさんと吉幾三さん。夜9時から飲み始めて、深夜2時~3時くらいまで」と暴露してましたね。

吉幾三さんは最後の1杯、最後の1杯って言って、どこまでいくんだろう? さっき帰るゆうてたやん」と愚痴をこぼし、浜田雅功さんに「おまえ、アカンぞ」とたしなめられてましたね。

山内惠介「愛が信じられないなら」2017年3月29日発売

山内惠介「愛が信じられないなら」


  
2017年3月29日 カフェ盤・ダイヤ盤・唄盤 同時発売

<カフェ盤>
M1「愛が信じられないなら」 作詩:松尾潔/作曲:水森英夫/編曲:馬飼野俊一
M2「珈琲カップ」  作詩:松尾潔/作曲:水森英夫/編曲:馬飼野俊一
M3「愛が信じられないなら」(オリジナルカラオケ) 
M4「珈琲カップ」(オリジナルカラオケ)

 
<ダイヤ盤>
M1「愛が信じられないなら」 作詩:松尾潔/作曲:水森英夫/編曲:馬飼野俊一
M2「黒いダイヤ」  作詩:松尾潔/作曲:水森英夫/編曲:伊戸のりお
M3「愛が信じられないなら」(オリジナルカラオケ)
M4「黒いダイヤ」(オリジナルカラオケ)

<唄 盤>
(CD)
M1「愛が信じられないなら」 作詩:松尾潔/作曲:水森英夫/編曲:馬飼野俊一
M2「愛が信じられないなら」 男性用オリジナルカラオケ(KEY=Cm)
M3「愛が信じられないなら」 女性用オリジナルカラオケ(KEY=F#m)


「ようこそ!ENKAの森」 山内惠介「愛が信じられないなら」

山内惠介「愛が信じられないなら」カラオケ

山内惠介オフィシャルサイト

http://yamauchikeisuke.com/

山内惠介ブログ

http://ameblo.jp/keisukeyamauchi-blog/

「キャンペーンは一番輝ける場所」 ファンを虜にする“神対応”も話題に

ORIKON NEWSより引用抜粋

http://www.oricon.co.jp/special/49309/

初めて出場したカラオケ大会で作曲家・水森英夫氏の目に留まり、17歳の時に“ぼくはエンカな高校生”をキャッチフレーズに2001年4月に「霧情」でデビューした。本人が「キャンペーンで歌っている時が一番輝いています」と話す通り、デビューの頃からファンとの触れ合いを大切にしており、様々なメディアで人柄の良さ、握手などの“神対応”が取りあげられているが、実は長らくブレイクの機会に恵まれなかった。しかし、北海道・風蓮湖を舞台にした2009年発売の「風蓮湖」が北海道地区がけん引(最高3位)するかたちでヒットして以降、セールスを伸ばし、2014年3月発売の「恋の手本」でついに総合TOP10入り。昨年、「スポットライト」で夢だった『NHK紅白歌合戦』初出場も果たした。今年3月発売の「流転の波止場」は、自己最高となる総合5位を記録している。

演歌歌手・山内惠介、2年連続『紅白』出場目指す 今の時代だからこそ「現場」が大切

ORIKON NEWSより引用抜粋

http://www.oricon.co.jp/special/48792/

詳しくは上記のページで

昨年、デビュー15年にして『第66回NHK紅白歌合戦』初出場を果たした山内惠介が、3月23日に2016年第1弾シングル「流転の波止場」を発売した。デビュー当時からファンとの触れ合いを大切にし、年間100回を超える各地でのイベント出演や握手会を行ってきた山内は、今の時代だからこそ、アナログ的なアプローチで「現場」から“笑顔”を届けて、ヒットを生んでいきたいという。目指すは2年連続『紅白』出場。とはいえ「常にギリギリ」と話す彼に、『紅白』という大きな夢を叶えた今の心境や盛り上がる若手演歌歌手シーンまで、様々な想いを聞いた。

『紅白』が決まったあとは時間が過ぎていくのが速かった
――昨年、待望の『紅白』初出場となったわけですが、夢をひとつ達成したことでご自身の中で変化したと感じることはありますか?
山内惠介 『紅白』を経験したことで、より現実を見るようになったかもしれない。今までは想像でしかなかったので、実際に立ってみるとすべてが新鮮でした。知ってるか、知らないかって大きいなって。夢を見ることよりも、今の一瞬、一瞬とより向き合えるようになった気がします。あとは時間が過ぎていくのが速かったですね。

つづきは下記のページで

http://www.oricon.co.jp/special/48792/

山内惠介さんの楽譜は、カラオケファンで下記の18曲があります。

若いのに多いですね。やっぱり紅白にもでる人気若手演歌歌手ですね。

「ぷりんと楽譜」では「山内惠介」さんのメロディ譜は下記の20曲があります。

カラオケファンに記載も多いですが、プリント楽譜でも多いですね。

カラオケファンにない曲もたくさんあります。

カラオケファンのバックナンバーを持ってない人はこちらで購入した方が安いですね。1曲からでも注文できますし、クレジット決済でもコンビニ決済でもできるし、自宅のプリンターでもコンビニのコピー機(複合機)でも出力できますから便利です。

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