演歌・歌謡曲週間シングルランキング2018年10月22日付(2018年10月08日~2018年10月14日)オリコン調べ

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演歌・歌謡曲週間シングルランキング2018年10月22日付(2018年10月08日~2018年10月14日)オリコン調べ

今日は、10月22日、「平安遷都の日,時代祭」(794(延暦13)年のこの日、桓武天皇が長岡京から山背国葛野郡宇太村の新京に移った。「平安京」と命名されたのは、その年の11月8日だった。平安遷都1100年を記念して1895(明治28)年に創建された平安神宮の例祭・時代祭はこの日に開催される。)、「パラシュートの日」(1797年のこの日、フランスのパリ公園でアンドレ=ジャック・ガルヌランが高度8000フィート(約2400m)の気球から直径7mの布製の傘のようなものと一緒に飛び降りた、これが世界初のパラシュートによる人間の降下となった。着陸時に衝撃があったものの、無傷であった。)だそうです。

「平安遷都の日,時代祭」について

10月22日は「平安遷都の日」です。

延暦13年(794年)10月22日、桓武天皇が長岡京から山背国葛城郡宇太村の新京(同年11月8日に平安京と命名)に移ったことに由来しています。「平安遷都の日」を記念して京都市では、毎年10月22日に時代祭が行われています。

「泣くようぐいす平安京」で馴染みのある794年の遷都から、1869年(明治2年)に東京遷都が行われるまで、日本の首都として平安京は栄えた。
奈良後期に貴族の争いや仏教勢力の政治進出で政治の乱れが起こり始めていたことを受け、桓武天皇は律令政治再建のために784年に平城京から長岡京へ遷都した。しかし、都造りの責任者が暗殺されるなど不吉な事件が相次いだため、唐の都長安にならって東西約4.5キロ、南北5.3キロ、中央を朱雀大路の走る新しい都を建設して人心を一心しようとした。

時代祭とは京都市の平安神宮の祭りで、神宮創建(じんぐうそうけん)を祝って始められたものであり、葵祭(あおいまつり)や祇園祭(ぎおんまつり)と共に京都三大祭りの一つとなっています。この祭りを見学するために京都へ観光に行ったことのある方も多いと思います。

集計期間:2018年10月08日~2018年10月14日

https://www.oricon.co.jp/rank/

https://www.oricon.co.jp/rank/jb/w/2018-10-22/

歌謡ポップスチャンネル
http://www.kayopops.jp/

今週の1位は、山内惠介さんの「 さらせ冬の嵐」が再び返り咲きの1位です。2位は純烈さんの「 プロポーズ 」、3位は竹島宏 さんの「 恋町カウンター」 でした。

初登場曲は、6 位の 島津悦子 さんの「 長崎しぐれ 」が初登場曲で、3 位の 福田こうへい さんの「 天竜流し 」、11 位の 五木ひろし さんの「 VIVA・LA・VIDA!~生きてるっていいね!~ 」、14 位の こおり健太 さんの「 歩き続けて・・・ 」、15 位の 山川豊 さんの「 今日という日に感謝して 」、16 位の 岩佐美咲 さんの「 佐渡の鬼太鼓 」、20 位の 服部浩子 さんの「 哀愁北岬 」の4曲が再登場曲でした。

今週の入替り曲

6 位の 島津悦子 さんの「 長崎しぐれ 」

11 位の 五木ひろし さんの「 VIVA・LA・VIDA!~生きてるっていいね!~ 」
14 位の こおり健太 さんの「 歩き続けて・・・ 」
15 位の 山川豊 さんの「 今日という日に感謝して 」
16 位の 岩佐美咲 さんの「 佐渡の鬼太鼓 」
20 位の 服部浩子 さんの「 哀愁北岬 」

※画像はAMAZONの画像を利用させていただいていますのでクリックするとAMAZONのページに行きますので行きたくない方はクリックしないようにしてください。作品レビューとかもありますの購入予定の方とかカラオケを歌われる方は試聴できることがありますので参考になると思います。

(10月22日付オリコンシングルランキング)

初登場曲 順位 歌手 曲名 カラオケファン 歌の手帖 M☆S 新曲歌謡ヒット速報
1 山内惠介 さらせ冬の嵐 2018年5月号 2018年5月号 2018年5月号 2018年5月・6月号
2 純烈 プロポーズ 2018年4月号 2018年3月号 2018年3月号 2018年3月・4月号
3 竹島宏 恋町カウンター 2018年5月号 2018年5月号 2018年5月号 2018年5月・6月号
4 北島兄弟(北山たけし&大江裕) ブラザー 2018年10月号 2018年10月号 2018年10月号 2016年7月・8月号
5 水森かおり 水に咲く花・支笏湖へ 2018年5月号 2018年5月号 2018年5月号 2018年5月・6月号
New 6 島津悦子 長崎しぐれ 2018年12月号 2018年11月号 2018年12月号
7 大月みやこ 海鳴りの駅 2018年11月号 2018年11月号 2018年11月号 2018年11月・12月号
8 杜このみ くちなし雨情 2018年3月号 2018年3月号 2018年3月号 2018年3月・4月号
9 福田こうへい 天竜流し 2018年6月号 2018年6月号 2018年6月号 2018年5月・6月号
10 津吹みゆ 望郷さんさ 2018年11月号 2018年11月号 2018年11月号 2018年11月・12月号
11 五木ひろし VIVA・LA・VIDA!~生きてるっていいね!~ 2018年10月号 2018年11月号 2018年11月・12月号
12 坂本冬美 熊野路へ 2018年11月号 2018年11月号 2018年12月号
13 中村仁美 冬紅葉 2018年11月号 2018年11月号 2018年11月号 2018年11月・12月号
14 こおり健太 歩き続けて・・・ 2018年12月号 2018年11月・12月号
15 山川豊 今日という日に感謝して 2018年6月号 2018年6月号 2018年6月号 2018年7月・8月号
16 岩佐美咲 佐渡の鬼太鼓 2018年4月号 2018年4月号 2018年5月号 2018年5月・6月号
17 北島三郎 ふるさと太鼓 2018年11月号 2018年11月号 2018年12月号 2018年11月・12月号
18 羽山みずき 古いタイプの女です 2018年11月号 2018年11月号 2018年11月号 2018年11月・12月号
19 市川由紀乃 うたかたの女 2018年3月号 2018年3月号 2018年3月号 2018年3月・4月号
20 服部浩子 哀愁北岬 2018年2月号 2018年10月号 2018年10月号 2018年1月・2月号