カラオケDAMの【演歌ランキング】週間トップ100(10月23日更新分)

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カラオケDAMの【演歌ランキング】週間トップ100(10月23日更新分)

今日は、10月24日、「ツーバイフォー住宅の日」(日本ツーバイフォー建築協会が制定。ツーバイフォー工法が断面2×4インチの規格材を使用することから。)、「文鳥の日」(10月が手乗り文鳥の雛が出廻る時期であることと、「て(10)に(2)し(4)あわせ」(手に幸せ)の語呂合せから。)、「国連デー(United Nations Day)」(国際デーの一つ。1948(昭和23)年から実施。1945(昭和20)年のこの日、ソ連の国際連合憲章への批准により、発効に必要な20か国の批准が得られたため、国連憲章が発効し、国際連合が発足した。日本は1956(昭和31)年に加入が認められた。1971(昭和46)年の国連総会で、国連加盟国はこの日を公的な休日として記念するよう勧告された。)だそうです。

「文鳥の日」について

文鳥の日は、文鳥についての本の出版やグッズ販売を行っているライター・伊藤美代子さんが提唱&制定した記念日です。

伊藤美代子さんは文鳥一色のTwitterやブログを運営されるなど本当に文鳥を愛されている御方です。

そんな伊藤さんが制定した文鳥の日は、古くから親しまれてきた文鳥について考えるというのが主な目的となっています。

日本記念日協会からも正式に記念日として認められています。

文鳥はスズメの仲間で体長が13~17センチ程度の小さな鳥です。

ペットとして日本でもポピュラーな存在の文鳥。もともとインドネシアに生息していましたが、江戸時代初期に日本にも輸入されその後ペットとして定着するようになったそうです。

水浴びが大好きな鳥として知られ、飼育時のケースに清潔な水の入った容器を常備取り付ける必要があります。

比較的人懐っこい性格で、孵化後の雛から人間の手によって育てられた文鳥は手にのせることも可能です。

古くからペットとして親しまれてきた文鳥ですが、夏目漱石の著書にも当時の人気ぶりが伺える内容が存在します。

1908年(明治41年)の大阪朝日新聞に掲載された『文鳥』には、友人に薦められ文鳥を飼うこととなった主人公のささやかな生活が綴られています。

作中、主人公が連想で語る『美しい女』と文鳥の姿とを重ねて語る場面があり、美しいものの死を描いた作品と評されています。

今週の入れ替わり曲は

74 位の 多岐川舞子 さんの「 京都ふたたび 」

81 位の 城之内早苗 さんの「 よりそい蛍 」

95 位の 石原裕次郎 さんの「 ブランデーグラス 」
96 位の 平浩二 さんの「 バス・ストップ 」
98 位の 香西かおり さんの「 酒暦 」
99 位の 大月みやこ さんの「 白い海峡 」
100 位の 美空ひばり さんの「 悲しい酒 」

上位は変動ないですね。

※画像はAMAZONの画像を利用していますのでクリックするとAMAZONのページに行きますので行きたくない方はクリックしないようにしてください。作品レビューとかもありますの購入予定の方とかカラオケを歌われる方は試聴がありますので参考になると思います。文字もリンクしています。

先週のランキング

カラオケDAMの【演歌ランキング】週間トップ100(10月16日更新分) 今日は、10月17日、「貯蓄の日」(日本銀行貯蓄増強中央委員会(現在の金融広報中央委員会)が1952(昭和27)年の同委員会発足の際に制定し、翌年から実施。神嘗祭に因んで。勤労の収穫であるお金を大切にする日。)、「上水道の日...

詳しくは、カラオケDAMのホームページを見てください。

【演歌ランキング】

http://www.clubdam.com/app/dam/ranking/enka-weekly.html

【急上昇ランキング[デイリー]】

http://www.clubdam.com/app/dam/ranking/burst-daily.html

今週のカラオケランキングTOP100

順位 歌手名 曲名 カラオケファン 歌の手帖 M☆S 新曲歌謡ヒット速報
1 石川さゆり 天城越え 2005年06月号 2010年09月号 2017年02月号
2 石川さゆり 津軽海峡・冬景色 2007年11月号 2007年11月号 2017年05月号
3 吉幾三 酒よ 2005年06月号 2017年09月号 2017年07月号
4 石原裕次郎 北の旅人 2005年06月号 2014年09月号 2016年12月号 2017年5月・6月号
5 キム・ヨンジャ 花ふたたび 2018年9月号 2018年9月号 2018年9月号 2018年9月・10月号
6 岩本公水 片時雨 2018年10月号 2018年10月号 2018年9月・10月号
7 テレサ・テン つぐない 2002年07月号 2009年01月号
8 テレサ・テン 時の流れに身をまかせ 2002年07月号 2015年07月号
9 欧陽菲菲 ラヴ・イズ・オーヴァー
10 美空ひばり みだれ髪 2000年12月号 2011年04月号 2017年10月号
11 福田こうへい 天竜流し 2018年6月号 2018年6月号 2018年6月号 2018年5月・6月号
12 大川栄策 さざんかの宿 2002年05月号 2007年01月号 2018年1月号
13 神野美伽 いちから二人 2018年8月号 2018年8月号 2018年8月号 2018年9月・10月号
14 五木ひろし・木の実ナナ 居酒屋 2005年06月号 2006年06月号 2011年1月・2月号
15 浜圭介・桂銀淑 北空港 2005年02月号 2017年01月号
16 水森かおり 水に咲く花・支笏湖へ 2018年5月号 2018年5月号 2018年5月号 2018年5月・6月号
17 平和勝次とダークホース 宗右衛門町ブルース 2014年04月号
18 丘みどり 鳰の湖 2018年4月号 2018年4月号 2018年5月号 2018年5月・6月号
19 都はるみ・宮崎雅 ふたりの大阪
20 美空ひばり 川の流れのように 2000年12月号 2007年05月号 2017年10月号
21 美空ひばり 愛燦燦 2000年12月号 2011年09月号 2017年10月号
22 鳥羽一郎 兄弟船 2001年10月号 2011年04月号
23 石原裕次郎・牧村旬子 銀座の恋の物語 2000年07月号 2012年10月号 2016年12月号
24 欧陽菲菲 雨の御堂筋 1999年08月号 2013年07月号 2018年8月号
25 門倉有希 ノラ 2003年10月号 1998年9月・10月号
26 川中美幸・弦哲也 二輪草 2016年05月号 2017年01月号 1998年3月・4月号
27 大月みやこ 母なる海よ 2018年5月号 2018年5月号 2018年6月号 2018年5月・6月号
28 服部浩子 哀愁北岬 2018年10月号 2018年10月号 2018年10月号 2018年11月・12月号
29 松原のぶえ みれん岬 2018年8月号 2018年8月号 2018年8月号 2018年9月・10月号
30 吉幾三 雪國 2013年03月号
31 北島三郎 北の漁場 1999年12月号 2006年04月号
32 福田こうへい 南部蝉しぐれ 2012年12月号 2010年11月号 2012年11月・12月号
33 天童よしみ 珍島物語 2017年08月号 1996年3月・4月号
34 香西かおり 流恋草 2000年09月号
35 渥美二郎 夢追い酒 2002年02月号 2009年04月号 2018年1月号
36 石原裕次郎 赤いハンカチ 2015年04月号 2016年12月号
37 テレサ・テン 別れの予感 2002年07月号 2015年07月号
38 真木柚布子 美唄の風 2018年5月号 2018年5月号 2018年5月号 2018年5月・6月号
39 小林幸子 雪椿
40 岩本公水 片時雨 2018年10月号 2018年10月号 2018年9月・10月号
41 海原千里・万里 大阪ラプソディー
42 川中美幸 ふたり酒 1999年01月号 2016年05月号 2017年06月号
43 森山愛子 会津追分 2017年12月号 2017年11月号 2017年11月号 2018年1月・2月号
44 テレサ・テン 愛人 2002年07月号 2015年07月号 2004年5月・6月号
45 千昌夫 北国の春 2009年04月号
46 梅沢富美男 夢芝居
47 竜鉄也 奥飛騨慕情 1999年11月号 2008年01月号
48 テレサ・テン 空港 2002年07月号 2007年08月号
49 五木ひろし 長良川艶歌 2000年01月号 2006年06月号
50 フランク永井 おまえに
51 すぎもとまさと 吾亦紅 2007年05月号 2007年04月号 2007年5月・6月号
52 小林旭 昔の名前で出ています 2011年03月号
53 キム・ヨンジャ 花ふたたび 2018年9月号 2018年9月号 2018年9月号 2018年9月・10月号
54 長山洋子 じょんから女節 2003年08月号 2004年02月号
55 山川豊 アメリカ橋 2016年06月号 2018年7月号 1998年3月・4月号
56 橋幸夫・安倍里葎子 今夜は離さない 2000年02月号 2018年10月号
57 渡哲也 くちなしの花 2012年05月号
58 大月みやこ 女の港 2004年07月号 2011年04月号
59 鶴岡雅義と東京ロマンチカ 小樽のひとよ 2007年07月号
60 都はるみ 大阪しぐれ 1999年03月号 2010年09月号
61 三橋美智也 古城 2008年03月号
62 北山たけし 津軽おとこ節 2018年5月号 2018年5月号 2018年5月号 2018年5月・6月号
63 五木ひろし 夜明けのブルース 2012年06月号 2008年01月号 2018年3月号 2012年7月・8月号
64 杉良太郎 すきま風 2009年04月号
65 千昌夫 星影のワルツ 2018年1月号
66 中村美律子 河内おとこ節 2016年12月号
67 上杉香緒里 鬼灯 2018年8月号 2018年8月号 2018年9月号 2018年9月・10月号
68 五木ひろし 細雪 2002年05月号 2006年06月号 2004年1月・2月号
69 坂本冬美 また君に恋してる 2010年04月号 2010年03月号 2016年04月号 2009年5月・6月号
70 石原裕次郎 夜霧よ今夜も有難う 2002年03月号 2015年04月号 2016年12月号 2018年9月・10月号
71 五十川ゆき 抱いてあげる 2018年9月号 2018年8月号 2018年8月号 1997年5月・6月号
72 八代亜紀 舟唄 2007年11月号 2006年03月号
73 秋元順子 愛のままで・・・ 2008年03月号 2008年03月号 2009年5月・6月号
74 多岐川舞子 京都ふたたび 2018年11月号 2018年11月号 2018年11月号 2018年11月・12月号
75 チョー・ヨンピル 想いで迷子
76 梓みちよ 二人でお酒を 2012年09月号
77 山川豊 今日という日に感謝して 2018年6月号 2018年6月号 2018年6月号 2018年7月・8月号
78 瀬川瑛子 命くれない 2006年11月号
79 大月みやこ 流氷の宿 2017年10月号 2017年10月号 2017年11月号 2017年11月・12月号
80 瀬口侑希 女のゆりかご 2018年10月号 2018年10月号 2018年11月・12月号
81 城之内早苗 よりそい蛍 2018年11月号 2018年11月号 2018年11月号 2018年11月・12月号
82 細川たかし 矢切の渡し 2006年11月号
83 島倉千代子 人生いろいろ 2004年12月号 2014年02月号
84 香西かおり 雨酒場 2000年09月号 2012年07月号
85 千昌夫 夕焼け雲
86 服部浩子 哀愁北岬 2018年10月号 2018年10月号 2018年10月号 2018年11月・12月号
87 いしだあゆみ ブルー・ライト・ヨコハマ 2004年05月号 2012年03月号
88 吉幾三 酔歌 2017年09月号
89 市川由紀乃 うたかたの女 2018年3月号 2018年3月号 2018年3月号 2018年3月・4月号
90 アイ・ジョージ、志摩ちなみ 赤いグラス
91 川中美幸 二輪草 2016年05月号 2017年01月号 1998年3月・4月号
92 神野美伽 いちから二人 2018年8月号 2018年8月号 2018年8月号 2018年9月・10月号
93 藤あや子 むらさき雨情 2000年04月号 2007年08月号 2017年12月号
94 松尾和子・フランク永井 東京ナイト・クラブ 2017年01月号
95 石原裕次郎 ブランデーグラス 2016年12月号
96 平浩二 バス・ストップ 2007年03月号
97 杜このみ くちなし雨情 2018年3月号 2018年3月号 2018年3月号 2018年3月・4月号
98 香西かおり 酒暦 2018年3月号 2018年3月号 2018年3月号 2018年5月・6月号
99 大月みやこ 白い海峡 2004年07月号
100 美空ひばり 悲しい酒 2000年12月号 2017年10月号